腰痛、腰の痛み

腰痛とは

腰痛、腰の痛みが起きるのは

  1. 腰痛、腰の痛みが起きるのは、筋肉・じん帯のバランスの崩れと炎症やハレが主な原因で、必ず骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレがあります。そして椎間板ヘルニアになっている方もいます。
  2. 筋肉・じん帯のバランスを整えて炎症やハレを解消して骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレを痛くない方法で整えていきます。
  3. そして、それだけではダメですから骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレを起こした原因がありますので原因を見つけ出す事も、解消する事も必要になります。
  4. 痛みが楽になってきたら体質改善で本当の腰の痛みの原因・骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレの原因を変えていくことができます。
  5. 眠りの問題からも腰痛、腰の痛みになりやすくなります。なので眠りの改善も必要とする場合もあります。

 

腰痛、腰の痛みが起きるのは、2つの条件があります。2つの条件が揃うと何をしても痛みになります。気を付ける姿勢をしても避ける事が出来ないのが条件が揃ったときです。
まずは、腰痛、腰の痛みが、どうして起きるのか!!
それは、骨盤の歪み・骨盤の開き、背骨のズレから起きています。
骨盤は3つの骨で構成されています。中脳の骨が仙骨(せんこつ又は尾てい骨)と言い、両側の骨を寛骨(かんこつ)と言います。
骨盤
上のイラストにあるように寛骨と仙骨の関節の部分を仙腸関節を言います。その中には仙腸靭帯と言う強固なじん帯があります。
寛骨と仙骨の関節の歪みや開きが起きると、この関節は体を支える大切な関節です。
特に上肢と下肢をつなげている重要な関節ですから、バランスを崩すような姿勢をした時に、バランスを崩さないようにしてくれています。
例えば、手に荷物を持ったりする時や肩にバックを下げたりする時も中心は骨盤でコントロールします。普段は骨盤が固定されているので支えたり保持することは容易なんですが、何かの原因で骨盤の歪み・骨盤の開きが起きていると、支える事も保持する事も出来なくなります。
体を支えることができない姿勢をした時に、捻挫のような痛みになるのがギックリ腰であり、腰痛、腰の痛みです。
例えば手を伸ばして何かを取ろうとしたときに、腰にかかる重圧は大変なものになります。
昔、習ったテコの原理で言うと作用点と支点と力点と言う言葉がありますが、支える点には、かなりの力が加わります。
支点が支えることができる状況であれば問題はありませんが、支える事ができない姿勢をする事で、腰痛、腰の痛みになります。
この時に支点となるのは腰の部分です。腰の部分の中でも背骨の腰椎・仙骨と2つの寛骨の関節である仙腸関節は、ものすごい力がかかっています。
何気なくした姿勢が問題ない場合と、問題が出る場合は、骨盤の歪み・骨盤の開きの関係で起こります。

骨盤の歪み・骨盤の開き
つまり掃除機をかける前かがみの姿勢で腰が痛くなる人は、骨盤の歪み・骨盤の開きがあり支える事ができなくなっているからです。
重たいものを持って腰が痛くなるのも、骨盤の歪み・骨盤の開きがある時に重たいものを持つことでバランスが崩れていくからです。
椅子に長く座っているだけでも腰が痛くなるのは、座っていると徐々に骨盤の歪み・骨盤の開きが大きくなるからです。
この現象を矯正しているのは整体やカイロプラクティックの矯正だけです。他の施術院では骨の矯正は目的ではありません。
マッサージは筋肉に対して、指圧はツボを刺激して、鍼灸はハリでツボを刺激して、お灸でもツボ温めて刺激します。しかし、骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレはしていません。
整体やカイロプラクティックと言っても色々な矯正があります。代表的なモノはボキボキしたりする痛い怖い矯正です。
しかし当院ではボキボキもしていませんし痛くもない怖くもない矯正をしています。当院の院長も昔はボキボキしたり低周波治療器や電器を使っていましたが、今では一切、ボキボキしたり低周波治療器や電器はしていません。ボキボキしなくても矯正はできるからですし、低周波治療器や電器などで痛みやコリを散らすだけですから。散らしても原因は残っていますから。
しかし整体院やカイロプラクティック院で行うボキボキしたりする矯正は、どうして歪みや開き、背骨のズレが起きるのかまで、その先にあるモノまで見ていません。
と言うのは普通の整体院やカイロプラクティック院では骨格の矯正どまりだからです。

 

そして腰痛、腰の痛みは骨盤だけの歪みや開きではありません。
当然ですが、その上にある背骨のズレも起こります。骨盤が安定しない時には背骨も不安定になります。特に骨盤が不安定になると腰椎5番目が一番、影響を受けやすく腰椎の5番目の背骨のズレになります。

 

骨盤の関節が何かの原因で歪みが起きたり、関節の開きが起きると仙腸関節に緩みが起こります。緩むときには仙腸靭帯が緩んでいることは当然ですが、仙腸靭帯が炎症やハレを起こしている事もあります。
この状態を仙腸関節炎と言います。
仙腸関節の歪みや開き
仙腸関節炎が起きると骨が炎症やハレを起こしていきますから、骨がしっかりしなくなり骨盤が上肢と下肢を支える事ができません。
その為、姿勢を変えたりすることや前かがみをすると腰の痛みが強くなります。

 

腰痛、腰の痛みが起きるのは、しっかりとした原因がありますが、多くの治療法は原因を考える事もしていません。腰痛の原因は簡単に変わるモノではありませんが、原因を見つけだして改善する前に、今ある腰の痛みを楽にしなければ先に進めません。
どうして腰痛、腰の痛みになるのか
腰痛と言うと、どうしても表面上の痛みを楽にしてしまえば、治ったと思うでしょうが、実は原因は残ったままで痛みがない時でも進行していきます。
まずは腰に感じている痛みを楽にすることから始めていきますが、楽にする治療のことを対症療法と言います。
対症療法は、症状に対する治療と言う意味があります。
対症療法が腰の痛みを楽にする方法ですが、多くの方法があります。
腰痛の治療にあたるのは病院(整形外科、外科)、整骨院、指圧、鍼灸、マッサージ院、整体院、カイロプラクティック院などがあります。病院(整形外科、外科)、整骨院、指圧、鍼灸、マッサージ院などは保険が効きます。
しかし整体院、カイロプラクティック院は保険は効きません。
保険は効かない整体・カイロプラクティック
それは国が認めたものではないからです。国が認可して初めて保険が適応されます。
しかし、ここで、しっかり考えて欲しいのですが、保険が効く所があるのに、どうして保険が効かない整体院やカイロプラクティック院があるのか??
それは整体院やカイロプラクティック院の方が腰痛の専門家なんです。腰痛は骨盤の歪み・背骨のズレから起きていますが、何も骨盤の歪み・骨盤の開きを矯正しなくても腰の痛みを楽にすることができるからです。
腰痛、腰の痛みを楽にすることができても、骨盤の歪み・背骨のズレは残ったままになっています。
腰痛は、骨盤の歪み・背骨のズレから起こりますが、筋肉を揉んだりマッサージしたり湿布を貼ったりサプリメントを飲んだりマッサージしたり低周波治療器や電器をしても腰痛、腰の痛みは楽になるからなんですが、矯正をしている訳ではありませんから、骨盤の歪み・背骨のズレは残ります。
骨盤の歪み・背骨のズレを残したままだと、どうなるのか、何も起こらない事はありません。
骨盤の歪み・背骨のズレがあると、血行は当然、悪くなります。もちろんリンパの流れも当然の結果、悪くなります。
骨盤の歪み・骨盤の開きがあると、中の内臓も影響を受けていきます。骨盤の中の内臓は膀胱、子宮、卵巣、大腸、小腸です。
骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレ矯正
骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレが長く長時間あると血行が悪くなり場合によっては脊柱管狭窄症などに進行する場合もあります。
また骨の固着や固定が行われることや、歪みやズレから筋肉・じん帯が引っ張られたり緩んだりすると筋肉、じん帯が固くなったりする事もあります。
つまり血行の血の流れが悪いだけではないと言う事もあります。
また、歪んだり開いたりしている骨盤の中の内臓も何かの影響を受けることはあります。骨盤が正常ではないので。
その為、表面上の腰痛、腰の痛みを楽にする事ばかりしていると進行する事もあります。
整体とカイロプラクティックと違い
マッサージや鍼灸や指圧や低周波治療器や電器では骨盤の歪み・背骨のズレの矯正はできません。
しかし腰の痛みを緩和する事ができます。
腰痛、腰の痛みを緩和する事が出来て保険が効くから、それなりの効果を出すことができます。
腰痛、腰の痛みの原因は
しかし表面上の腰の痛みを緩和できても、骨盤の歪み・背骨のズレも、原因も残したままです。
マッサージしても筋肉はほぐれるでしょうけど、骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレは検査も矯正もしていません。
低周波治療器や電器では電器で刺激して痛みを散らすことをしています。痛みを散らしてわからなくする事です。当院でも昔は低周波治療器や電器を使っていましたから、良く知っています。
病院で注射を打っても痛み止めです。
ツボを使う鍼灸、指圧も骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレは関係ありません。
ましてや、どうして骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレが起きたのか、原因があるはずです。
姿勢が悪いからと言って歪みやズレが起きる事はありません。
変な姿勢をしても歪みやズレは起こりません。
横すわりをしても歪みやズレは起こりません。
足を組んで座っても歪みやズレは起こりません。
姿勢で歪みやズレが起きない理由は、骨盤と背骨は中にある中枢神経を守っているからです。簡単に姿勢で歪みやズレが起きれば変な姿勢はできません。と言う事は中枢神経も守れなくなるからです。
腰痛、腰の痛みの原因はどうして
一番の問題になるのは、そこなんです。
骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレが起きるのは、日常に原因があります。別に特別なことが原因でありません。
毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャー、眠りの浅さで多くなるものがあります。それが骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレになり腰痛、腰の痛みを起こす原因となります。
腰痛、腰の痛みの原因はどうして起きるのか

 

 

骨盤の歪み・背骨のズレも直接的な腰の痛みになるとは限りません。
骨盤の歪み・背骨のズレがあっても、何も感じない痛くない事もあるからです。
だから全員の方が、骨盤の歪み・背骨のズレを抱えています。骨盤の歪み・背骨のズレがない方はいません。
ただし程度があります。
軽いのから中程度のから重症程度のから、ひどすぎるのから、程度と言うか、段階があります。
レベルで言うとレベル1から10段階まであります。
レベル1の骨盤の歪み・背骨のズレのある方は何も感じません。腰痛はありません。
レベル2の方は、徐々に骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなっていますから、どこかの不調が感じられることもあります。生理痛・生理不順が起きたり、便秘があることも。
レベル3の方は、時々、腰の痛みを感じたり、腰が重たくなったり、足の浮腫み、冷えを感じることが起こります。そして生理痛、生理不順、便秘の問題も起こります。
レベル4になると、骨盤の歪み・背骨のズレが大きくなりますから、いつ腰痛が起きても不思議ではない状態です。
レベル5になると、寝ているだけでも腰痛が起きたりクシャミで腰が痛くなり、簡単な動作で腰痛になります。椎間板ヘルニアになる事も普通で起こります。
骨盤の歪み・骨盤の開きは下のイラストの赤い点を中心に歪んだり、開いたりして骨盤の体を保持することや固定が出来なくなります。
体を保持することや固定することをが出来なくなっている時に、バランスが崩れる事をすると腰痛、腰の痛みになります。
バランスが崩れる姿勢や保持できない姿勢とは、重たい物を持つ、前かがみ姿勢、中腰姿勢、足を組む、横すわり、足を広がりする事、ベットや布団になることなどです。
骨盤の歪み・骨盤の開き
大きく骨盤の関節が外れる事はありません。骨盤の関節が外れると、手術するしか接合する事はできませんし、手術しても、まともに接合はしません。
骨盤の歪みが起きる時には仙骨と寛骨の中にある仙腸靭帯が緩んで骨盤の歪み・骨盤の開きになります。
骨盤の歪み・骨盤の開きが起きる時には数ミリから数センチの間で歪みや開きが起きています。
仙骨と寛骨の間の仙腸靭帯がどれくらい緩んでいるのかで歪みやズレの度合いが違います。
骨盤が安定しないで不安定だと背骨のズレも起こりやすくなります。
骨盤が安定を失っていると、必ず背骨のズレも起こります。場合によっては椎間板ヘルニアになっている方もいます。
歪みやズレは
当院では腰痛、腰の痛みを改善する為に検査する事をしています。
目で見えない事や触っても分からないことを検査して見つけ出す事をしています。
骨盤の歪み・骨盤の開き・背骨のズレはレントゲンを撮っても、わからないモノですしレントゲンと言うのは骨の骨折やヒビを見つけるモノです。
と言う事はレントゲンを撮影して異常がなければ、骨の異常ではありません。
また内科などで検査して陽性が出なければ病気ではありません。
では、どうして腰痛、腰の痛みが起きるのか、問題は、そこですね。

 

 

最近、急に腰の痛みになったり、以前から腰痛が時々あったり、慢性的に長期間を腰の痛みに悩まされていたり何をしても腰の痛みが取れなかったり、解消しなかったりということを多く聞くことがありますので、どうして腰痛や腰の痛みが起きるのかという原因から改善しなければいけないんですが多くの楽にする方法というのは、湿布を貼ったり、マッサージをしたり、鍼灸をしたり指圧をしたり、低周波治療器は電気だとかけたり、注射をしたりサプリメントを飲んだり、整体やカイロプラクティック院でボキボキしたりという色々な方法があるんですが、本当の原因を改善するまで至っていないということがあります。

 

腰痛を解消したい

 

腰の痛みを治したい

 

腰痛は原因がありますか?

 

数年前に椎間板ヘルニアだと言われています。

 

坐骨神経痛担っています。


 

腰痛や腰の痛みが起きる時は、原因がありますが、多くの治療院では原因まで見つけ出す事はしていません。

 

腰痛を楽にする治療は2通りの方法があります。

 

一つは腰の痛みを楽にする方法です。もう一つは原因を見つけ出して変えていく方法です。


 

当院では腰の痛みを楽にすることから始めて、楽になったら原因を変える体質改善をしています。

 

腰痛の原因があると痛みがない時でも、原因は進行していく怖さがあります。


腰痛、腰の痛みが、どうして起きるのか

腰痛は腰の痛みが起きる時には、どうして起きるのかという問題があるんですが、多くの方は、切っ掛けが原因だと勘違いしてしまっている方が多くいます。
切っ掛けというのは、重たいものを持ったりしたら、腰が痛くなったとか、座ってには仕事をして立とうとしたら腰が痛くて体を伸ばせなくなったとか、前かがみで掃除をしている時に腰が痛いとか、洗濯物を干そうとして体を折り曲げたりすると腰が痛いとか、車の運転をしているだけで腰がズキズキするとか、くしゃみをしただけで腰が痛いとか、いつも朝から腰が痛いとか色々なことを言われますが、全てはきっかけにしかすぎませんので切っ掛けというのは原因ではありません。
腰痛というのは切っ掛けがあるときも痛くなるし、何もしていないのに腰が痛くなったという方までいますので、しっかりとした原因があるから何かをしたら痛くなったり、何もしなくても痛くなったりしています。

腰痛が起きる時には

腰痛が起きる時には、毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することや精神的な緊張やプレッシャーなどで、多く乱されていくものが、体に蓄積していき、眠りのトラブルでも、蓄積するものが原因で骨盤の歪みや骨盤の開き、そして背骨のズレを起こして行きます。
特別なものが原因ではなく、誰でも思っているものが、体に蓄積していき、弱い部分に蓄積していくことから、骨盤の歪みや骨盤の開き背骨のズレを起こして行きます。
骨盤の歪みや骨盤の開き背骨のズレも、いつも変化しているものです。
腰痛、腰の痛みを起こするのは=骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレで骨盤が不安定になる事=骨盤が不安定になる原因は、日常に潜んでいることです。
それは、疲れです。
腰痛、腰の痛みの原因と蓄積疲労

腰痛、腰の痛みと疲れ・疲労の蓄積

毎日、毎日の生活、仕事、運動、精神的な緊張、プレッシャーで多くなるものが疲れです。しかし疲れは多くなると疲労になり、疲労が多くなると蓄積疲労になり体にダメージを与えていきます。

 

食事を作ったりする時でも疲れは多くなります。
洗濯物を干すときでも疲れが生み出されます。
掃除をする時でも疲れは多く蓄積します。
食事をする時でも噛む動作と内臓が消化する為に働かなければいけなくなりますので疲れが多くなります。
アルコールを飲んだりする時でも分解しなければいけませんので内臓がすごく働いています。
歩いたりする時でも疲れは生み出されます。
階段を上ったり下りたりする時でも疲れは生み出されます。
仕事やパートで働いている時でも疲れは多くなって生み出されて体に蓄積していきます。
車の運転をしているだけでも疲れは多くなります。
買い物やショッピングなどをして歩いている時でも荷物を持ったりする時でも疲れは多くなります。
運動したりストレッチしたりすることでも、疲れは多くなっていきます。
美味しい焼肉を食べても栄養豊富だからといって食べると元気になることもなく、ただ美味しかったというだけになります。
食べることでも人は考えていませんが、内蔵が一生懸命、働いてくれるから消化したり、分解したりエネルギーを作ったりということをしてくれています。
食べることでも内臓は働いてくれるかな紹介したり分解したりすることができますが働くことで内臓も疲れをためて行きます。

 

体を動かすことでも生活したり仕事したり階段を上ったり歩いたりすることでも、疲れは体に溜まっていき、体の、どこにたまるのかという問題があるんですが、筋肉だけに溜まることはありません。

 

蓄積疲労から骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレで骨盤が不安定にになる、切っ掛けで腰痛、腰の痛みになります。
腰痛、腰の痛みの原因と蓄積疲労と歪みやズレ

疲れを減らすことができていない

疲れが多くなる生活ばかりなのに、疲れを減らすことは考えていませんし、どこにたまるのかということも考えていませんので、唯一疲れが減るのは脳が寝ている熟睡状態の時間だけなんです。
疲れの蓄積がストレスと言います。しかしストレスと説明すると、良く理解していないで意味も考えもせず使っています。
ストレスと蓄積疲労は同じです。
蓄積疲労(ストレス)には、2通りのものがあって、肉体的にたまる疲労と、精神的に溜まっていく疲労があります。
精神的なストレスからも肉体にダメージを与えて肉体的なストレスからも精神的にダメージを与えるので両方の面からダメージを蓄積していくのが肉体と精神です。
怒られたり、パワハラを受けたり、家庭内の揉め事で、精神的なものがやられていくと体も落ちていきます。
怒鳴られてばかりや怒られてばかりで頑張ると思えるかと言うと精神は、そこまでできることはないと思います。
運動したりスポーツをしたりする時でも怒鳴られたり怒られたりするよりも、精神的に頑張れるような言葉を与えないと人はダメージとして貯めていきます。
表面上はそれじゃいけないとか言われたから怒られたから、頑張るという意識が働きますが心と体は、そうはいきません。
ということを考えれば体を動かすことや体を使うことで溜まる蓄積疲労もあれば精神的にダメージを与えられて体の疲労を起こすこともあれば食事をすることでも内臓にダメージを食べていきます。

  1. 体を動かすことから、たまる疲労。
  2. 精神的な緊張や衝撃、ショックから、たまる疲労
  3. 食べることで内臓が働いて消化したり分解したりすることで多くなる内臓疲労

この積み重ねが疲れになり、疲れが多くなると疲労になり、疲労が多くたまると蓄積疲労になり、蓄積疲労から、あらゆる症状が起こります。
蓄積疲労は骨盤の歪み・背骨のズレを起こしていきます。
蓄積疲労は筋肉のバランスを崩していきます。
疲労の蓄積はリンパの流れが悪くなり老廃物が多くなり循環が悪くなります。
疲労の蓄積は、内臓の働きを低下させていきます。

 

腰痛、腰の痛みを起こす、もう一つの原因があります。

眠りと腰痛、腰の痛み

疲れやストレスの蓄積とは別に眠りの問題は最近多くなっている原因なんですが、眠りと言っても気が付いていない方が多くいます。
眠りの中でも不眠症という言葉があります。

不眠症と腰の痛み

腰痛、腰の痛みと不眠症
は寝ようとする時に寝つきが悪く一時間も二時間も眠れなかったり、夜中に何回も目を覚ましたりするのが不眠症ですけど夜中に何回も目を覚ますことが不眠症だと思っていない方が多くいます。
夜6時間の睡眠時間があって夜中に一回でも目が覚めてしまっても不眠症ですからすぐ眠れても長時間眠ることができないという状態の不眠症なんです。
不眠症の方の検査をしてみると異常と思えるほど体調や大脳が弱っていますので当然の結果として骨盤の歪みや骨盤の開き背骨のズレが大きくあり単純に歪みが開きやズレたけではありません。
どちらかというと腰の痛みよりも不眠症の方が重大なんです。

 

睡眠負債と腰痛、腰の痛み

腰痛、腰の痛みと睡眠負債
睡眠負債の方も多くなっていますが睡眠歳というのは夜寝ようとする時にすぐ眠れて朝まで目が覚めないから寝ていると思っている方です。
普通であれば良い睡眠をしているような状況なんですが、寝ている間も寝ながら考え事をしている時間が圧倒的に長くなっているから大脳が急激に弱っていき弱っただけではなく疲弊や衰弱状態になってる方も多くいます。
睡眠負債の方は自分でも寝ていると思っていますから分かってもらうのに苦労します。
夜寝ようとする時にすぐ眠れて寝ながら考え事をする時間が1時間も2時間も3時間も4時間も5時間もあって目が覚める瞬間に夢を見ているから夢の記憶しか残っていないために寝ていると思っているんです。
腰痛は腰の痛みというよりもどちらかというと眠りのトラブルの方がかなり悪く生命機能の中枢である中枢神経系は特に悪くしてしまいますので大変な結果になっているということが分かってもらえない方も多くなっています。

 

腰痛、腰の痛みと眠り

腰痛と体質の関係

腰痛が起きるのは、理由を考えたことがありますか??
腰痛の起きるには原因があります。
この原因がある方が腰痛になります。
腰痛の起こりやすい方は、腎臓が悪い方です。
悪いと言うと語弊がありますが。
今は、病気ではなく、先将来、もしかしたら、腎臓の病気になる方が、腰痛になります。
病気も、すぐになるものではなく、数年や十数年かけながら、病気になっていっています。その時々で、腰の痛みや、ギックリ腰になっています。なるときには、特に腎臓に疲れやストレスがたまった時です。
①腎臓に疲れやストレスが、たまると、大腰筋、腸骨筋のバランスを狂わせます。

 

大腰筋と腰痛の関係

②筋肉バランスが悪くなると、骨盤の歪みやズレ、骨盤の開きになります。
③骨盤のバランスが悪くなると、背骨も不安定になって筋肉やじん帯のユルミを起こします。
④この時に、重いものを持つ、靴下を履く姿勢、中腰の姿勢などで腰の痛みになります。
これが、腰の痛みになる要因です。腎臓が弱い方が、この状態になりやすく、繰り返し腰痛を起こします。
当院の体質改善アンチエイジング(若返り)と言う施術は、腎臓の弱さ、悪さを改善するやり方です。言い換えるなら、腎臓を若返らせて、強くしていくのが体質改善です。強くなった分だけ、体が違います。
しかも、繰り返しにくくなります。病気になるのを待つのではなく、ならないようにしていくのが、体質改善という治療です。
悪いと言うと、御幣があるので、ここでは、弱いと言い換えます。
腎臓の弱い方が、腎臓に疲れやストレスを、ためた時に腰が痛くなります。
腰が痛いとは、腰痛、ギックリ腰、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛なども含まれます。
腰痛を体質改善の施術で治していく根本療法

腰痛の根本的な原因は

腰痛の本当の原因は、腎臓の老化です。
腎臓が弱くなっているか、老化している方が腰痛・ギックリ腰になります。
腎臓が弱くなっているか、老化していると、疲れやストレスがたまりやすくなります。腎臓に疲れやストレスがたまると、腰痛になります。腎臓を強くしていくのが体質改善と言う施術です。
しかし、体質改善は初回からはできません。体の準備が必要です。

 

 

 

 

 

腰痛は腰の痛みが起きた時には急性状態の時も慢性状態になってしまった時も何かの原因があるから解決しないわけですから原因を見つけ出さなければいけませんのが、 多くの治療法というのは、原因まで辿り着いていない場合が多くあります。
必ず体には何かの問題やトラブルが起きる時には原因が存在すると考えてください。
原因が存在するのに原因から変えていくことをしないで表面上の痛みを楽にすることを、多くの治療でしていますので原因から解消しなければ、いつまでたっても原因が残ったままになっていますので、進行するということがあります。
多くの場合腰痛が、『どうして起きたんですか』と聞くと、『何かを持とうとして体をひねった』とか、『運動していて腰を痛めてしまった』とか、『何かを取ろうとした時に急に腰が痛くなった』とか、『座って仕事をしていて急に立とうとしたら体を伸ばせないぐらい痛くなった』とか、『車の運転をしているとズキズキ腰が痛みだす』とか色々なことを言われますが、これらは、すべて切っ掛けです。
切っ掛けというのは、何かをしたらということになりますので、自分の体に全ての原因が存在しています。
腰痛を起こしている原因は、自分の体の中に存在しているものが原因ですから、『どうなっているのか」 、『何が起きているのか』と言うことを探さなければいけないということで検査する必要があります。
腰痛は腰の痛みになる原因は、全て自分の体に原因がありますので、体が、どうして痛みを起こしているのかということを探さなければいけないということなんです。

腰痛の治し方

腰痛、腰の痛みの治し方
腰痛の治し方と言うと湿布を貼ったりすることや腰痛ベルトを巻くことやマッサージをすることや指圧をすることや鍼灸をすることや指圧をすることでツボを押したりすることやサプリメントを飲んだり整体でボキボキしたり病院に行って注射を打ったりといろいろな方法がありますが本当の原因を見つけ出すことまでしていることは少ないようです。

 

腰痛と対処法

先ほども説明したように腰痛や腰の痛みには、必ず体の中に原因が存在していますので、運動不足だとも考えない方が良いし、しっかりと確認をしなければいけません。

 

腰痛ベルト

腰痛、腰の痛みと腰痛ベルト
腰痛は腰の痛みが起きた時には腰痛ベルトを巻くことも圧迫することで痛みが緩和するということがありますので腰痛ベルトを巻いて仕事をしたり動いたりすることは構わないと思いますが腰痛ベルトというのは圧迫して血液の流れを悪くしてしまいますので、いつもしていいものではありません。
サポーターと同じ役目を終えますので女性で言えばガードルで締め付けているという感じになってしまいますので締め付けて血行悪くしてしまうと良くないことも起きてしまいますので腰痛ベルトというのは動き回る時や体を支えなければいけない時だけするようにしてください。 あまり腰痛ベルトに頼ってしまっていると腰周辺の筋肉も弱くなってしまいます。

 

腰痛と安静

急性状態で痛みが強いときには動き回ることなくできるだけ安静を保った方がいいと思いますのでお風呂に入って温めたりすることもなく痛みを感じているところを湿布などで冷やすようにしてください。
多くの場合ぎっくり腰の状態だと思うんですが体調が良くない時に骨盤の歪みや骨盤の開きが起きて背骨がズレが大きくなっている時にぎっくり腰になりやすく安静状態を保たないといけないという状態でぎっくり腰になっているわけですから腰が痛いだけではなく良くない状態になっていますので、気にするのは痛みがある腰だけではありません。
急性状態や痛みが強いときには炎症や腫れを伴っていますので必ず温めたりすることなく冷やすようにして炎症や腫れを早めに摂るようにしてください。

 

腰痛と歩けない痛み

腰痛で歩けない時や足のしびれがある時も同じ現象なので急性状態と同じと考えた方がいいと思いますのでしっかりと安静を保って休んだ方がいいと思います。急性状態の方は安静や預けなければ休養とって休んだ方がいいと思いますし3日ぐらいで治ってしまうこともあります。
しかし今、無理をしてしまうと一週間や10日治らないということもありますので急性状態の時にはしっかりと安静を保って休んだ方がいいと思います。
休む時にはごろごろだらだら家でゆっくりではなくて、眠ってください。
一度、眠ったからといって回復することはありませんが、眠ることで徐々に回復力を上げることができるんです。
眠って冷やして栄養を摂って、眠って冷やして栄養摂ってを繰り返します。

 

腰痛と湿布を貼る

腰痛、腰の痛みと湿布を貼る
腰痛と言うと湿布を貼ってる方が多くいるんですが当然炎症や腫れがある場合は湿布を貼って鎮痛効果で炎症や腫れを抑えることができるんですが何でもかんでも湿布を貼ればいいというものではありませんので炎症や腫れがある場合にだけにしてください。
湿布を貼るということは薬剤で鎮痛効果があるために炎症や腫れを抑えることができるので捻挫をするときにも多く貼られています。 ぎっくり腰というのも大きな関節の捻挫と同じですから冷やすことはいいと思います 。

 

腰痛と薬・サプリメント

腰痛、腰の痛みと薬、サプリメント、医薬部外品
腰痛を楽にすることができるサプリメントや薬が売っていますがサプリメントは栄養ミネラルや何かのエキスという感じだと思いますし薬というのは痛み止めが中心だと思いますので腰痛の原因を見つけ出して改善しているわけではなく栄養面から改善する事や痛み止めになっているということになっています。
痛み止めやサプリメント飲むことも効果がありますが原因を見つけ出すことからしていかないと原因が残ったままになり進行していくということがあります 。

 

腰痛とストレッチ

腰痛、腰の痛みとストレッチ
腰痛と言うとバランスが悪いという感じで思われていることも多くいますのでストレッチをしたりと筋肉を伸ばしたりという感じで効果がある場合もあるんですが本当の原因は違うところにありますので原因から解消していくことが必要だと思いますが、どれもこれもストレッチに効果ないと言ってるわけではありません。

 

腰痛と筋トレ

腰痛、腰の痛みと筋トレ
腰痛と言うと腹筋が弱いという感じで腹筋をすることもあるんですが腰の原因がある時に腹筋をすると逆に傷めてしまうこともありますので体調が良い時には問題ありませんが原因を解消していかなければ腹筋をしても長く続くことはなく簡単に筋肉を鍛えることはできません。

 

腰痛とツボ

腰痛で計略を利用してツボを押すという方法もあるんですがツボを押して広い範囲よりも一点に絞って刺激を加える効果はありますが、原因を見つけ出すことをしなければ、本当の意味で腰痛を改善することはできませんので、腰痛に効くというツボを押しても、どうなのかなと思っていますけど、全部が全部効果がないと言ってるわけではありません。

 

腰痛と体操

腰痛と言うと体操したほうがいいという方法もありますが、まずは痛みが強いときには安静状態を保った方がいいと思いますしたいそうでバランスが良くなるレベルであれば良くなるし改善すると思いますが本当の原因はそんな簡単なことでは改善しないと思います。

 

腰の痛み スピリチュアル

患者さんからスピリチュアル的なものはないのかと聞かれることもありますので、一応、説明しておきたいと思いますが、それ自体を考えること自体が良くありませんのであまり気にすることもなく改善しなければいけないと思っています。 スピリチュアルというのは霊的なものという感じで説明されていますので気の問題や考えの問題ということであれば体を整えていくことでも改善する場合がありますので別分野のものになります 。
そういうことを考えていないで原因を見つけることをしてください。

 

腰痛とマッサージ

腰痛、腰の痛みとマッサージ
腰痛と言うとマッサージということもいいと思いますがマッサージというのは筋肉に対してほぐしたり揉んだりすることをしていますので、マッサージで柔らかくなる部分は背中の筋肉だけですから、それ以外は対象をしていませんので筋肉だけで起きている腰痛であれば効果はあると思いますが当院の腰痛の考えとしてはそれ以外のものが多くあると思います。

 

腰の痛み 足の付け根

腰の痛みが起きた時には足の付け根が痛くなることもあるんですが足の付け根が痛くなる場合は筋肉の問題が多く起きていますが筋肉に影響を出している部分がありますので筋肉に影響だしてる部分から改善しなければいけません。

 

腰痛と病院

腰痛、腰の痛みと病院
腰痛と言うと病院に行くこともありますがもちろんレントゲンを撮ってみたりエコーしてみたりという感じだと思いますが、病院に行って注射を打ってもらったり湿布をもらったりすることもできますので病院というのは腰痛の専門家というよりも骨の専門家ですから、骨が骨折していたりヒビが入っていたりという感じでは病院に行ってみなければいけません。

 

腰痛と原因

腰痛には腰痛になる原因が存在していますので、当院では痛みを改善していくためには原因を最終的には見つけ出すことをしていますが原因を見つけ出す前に腰の痛みを楽にすることから始めていきます。

 

腰痛、腰の痛みを起こす原因

腰痛を起こしている原因で二つ大きなものがありますが、一つ目は疲れやストレスの蓄積が弱い部分にたまっていることと、眠りの問題です。
腰痛、腰の痛みと疲れやストレス
体には毎日毎日の仕事や運動することや生活することでいろいろな疲れやストレスが溜まっていくんですが疲れやストレスというのもたまるところがあるから溜まっていっているわけですけど、体のどこにたまるのかということが一番の問題になるんです。
疲れやストレスというのは人の体の弱い部分により多くたまっていきますので、腰痛になってしまった方は腰痛に関係する部分が弱いわけです。
腰痛は腰の痛みに関係する部分が弱いために疲れやストレスを多く貯めてしまって解消できなくなってしまったら骨盤の歪みや骨盤の開きにつながりそして背骨のズレを起こしていくということが起きて体を支えられなくなった段階まで大きくなってしまうと、切っ掛けとして腰痛を起こしてしまいます。
切っ掛けというのは、重たいものを持ったり前かがみをしたり、中腰をしたりくしゃみをしたり、柔らかい合わない布団に寝たり、車の運転はしばらく続けていたりという感じが切っ掛けです。
体に多くの疲れやストレスが溜まっていくと、徐々に骨盤の歪みや骨盤の開きが起きて筋肉、じん帯のバランスが悪くなり骨盤を固定することができなくなっていき、背骨もズレて炎症や腫れを起こしたり、体を支えられないぐらい大きくなってしまったものが、ギックリ腰や腰痛になります。
つまり腰痛というのは痛みの原因になる部位に疲れやストレスが溜まって骨盤の歪みや骨盤の開き、背骨のズレが起きたのが原因です。

 

 

 

腰痛、腰の痛みを検査する事

腰痛、腰の痛みの検査
特に低周波治療器や多くの機械を使う方ほど、腰痛や腰の痛みの原因が分かっていないから使うことが多くあるんです。
腰の痛みがどこにありますかと聞くと真ん中が痛いとか言ったり右側が痛いとか言ったり左側が痛いとか言ったり全体が痛いとか言う場合がありますので検査するということができない限りは検査が出来なければ状況判断は難しいです。

 

●検査と言っても何を検査するのかという項目もありますので項目別に分けても、

  1. 筋肉や靭帯の炎症や腫れがあるのか、ないのか。
  2. 筋肉のバランスは取れているのか、取れていないのか。
  3. 骨盤の歪みや骨盤の開きがあるのか、ないのか。
  4. 骨盤の歪みや骨盤の開きだけではなく骨自体が炎症や腫れを起こしていないのか。
  5. (普通では骨が炎症を起こしたり腫れたりということは考えられないんですが最近時々骨まで炎症や腫れを起こしている方がいるために検査項目に入っています。 )
  6. 背骨のズレが起きているのか起きていないのか
  7. 背骨の部分に椎間板ヘルニアがあるのか、ないのか。
  8. 背骨の骨自体に炎症や腫れが起きていないのか。
  9. 腰部の前側にある腹膜が炎症や腫れを起こしていないのか。
  10. 腰痛に関係する内臓の状態はどうなのか。

簡単に説明しても9項目ありますので9項目、全てを一度でチェックするわけではありませんが、まずは一番目から始めて解消していくことをして行きますので、簡単に短期で回復するものもあれば回復しにくくを、しばらく時間をかけないと回復しない場合もあります。

 

特に、ご自分でも気が付いていないで眠りの浅い方は、大脳が弱っていますので回復する力はないと言っても断言できるぐらいの方がいますので、そういう状況の方は腰をいくら直しても回復しにくく、立った瞬間から崩れてしまう方もいます。

 

当院では腰痛、腰の痛みを楽にすることから始めて行きます。腰痛、腰の痛みが楽になったら痛みを起した原因がありますから、原因を見つけ出すことをしていきます。腰痛と言うと痛みさえなくなれば治ったと思うでしょうが違います。
痛みが楽になったら、そこから直さないと腰痛は直っていません。その前では楽にしただけです。普通は楽にすることを治したと言っていますが、当院では、そこから原因を直していく事をしています。
腰痛を楽にしていく為には、当院独自の検査法で原因を見つけることを当院の院長である私がしていきます。
普通の腰痛は腰痛、腰の痛み、ギックリ腰、椎間板ヘルニア、坐骨神経痛でもある部分に疲れやストレスがたまることで骨盤の歪み・背骨のズレになり体を支えることができないと痛みになっています。しかし、最近は骨盤の歪み・背骨のズレから起きている腰痛ではない方もいますから、検査する事ができますから、まずは骨盤の歪み・背骨のズレから改善することをしていき、その先にあるものを見つけることをしていきます。

腰痛、腰の痛み

腰痛と言うと重いものを持ったりすることで腰が痛くなったり、腰痛になることもあります。何を取ろうとして腰が痛くなることもあります。腰痛、腰の痛みが起きる時には、必ず骨盤の歪みやズレが原因です。しかし腰痛、腰の痛みが起きる時には、歪みやズレが起きた黒幕が、さらに存在しています。

しかし腰痛と言うと

●湿布を貼っても楽になることはあります。
●腰痛が楽になると言うサプリメントを飲んでも楽になることはあります。
●病院で注射を打っても楽になることもあります。
●マッサージをしても腰の痛みは楽に感じることができます。
●低周波治療器や電器をしても腰痛は楽に感じることもあります。
●針をしても腰痛は楽に感じることもあります。
●お灸をしても腰の痛みは楽に感じることもあります。
しかし、骨盤の歪みやズレが残ったままですし、歪みやズレを起こした黒幕が隠れたままになっています。
急性状態(強い痛み)は解消することもありますが、慢性化するのは骨盤の歪みを解消していないことと、黒幕が原因です。
筋肉疲労から肩こり
●整体院やカイロプラクティック院でボキボキしたり、ドロップ代を用いてドスンと落とす骨盤を矯正しても黒幕まで治している所はありません。骨盤の歪みや骨盤の開きは何も原因がなくて歪んだりすることはありません。姿勢でも骨盤は歪みを起こすことはありません。
腰痛・腰の痛み → 骨盤の歪み・ズレで起きる → 骨盤の歪み・ズレを起こした黒幕がある。一番、厄介なのは、この黒幕です。この黒幕は腰痛、腰の痛みだけではなく、先将来につながるトラブルになります。先につながってしまうと一生の問題になることもあります。
腰痛、腰の痛みと言うのは簡単に考えて良いものではありません。多くの一般の方も、腰痛を専門としている先生も簡単に考えています。
腰痛・腰の痛み
腰痛は骨盤の歪み・背骨のズレで起きています。必ず腰痛が起きるときには腰の痛みになる前に骨盤の歪み・背骨のズレがあります、しかし、骨盤の歪み・背骨のズレがあるからと言って腰痛はありません。腰痛になる時には、切っ掛けが必要です。切っ掛けと言うのは、重いものを持つ、中腰の姿勢、前かがみの姿勢、猫背などですが原因ではありません。
腰痛は骨盤の歪み・背骨のズレがある時に、切っ掛けで腰が痛くなります。両方が重なって腰の痛み、腰痛になります。腰の痛みが起きているときには炎症やハレて起きています。特に強い痛みには温めるよりも、冷やして下さい。お風呂などに入ることはしないで、絶対安静です。
痛みがある所を解消して痛みが楽になったら原因を見つける事が出来ます。ほとんどの場合痛みが起きている所ではなく、骨盤や背骨、内臓疲労に関係があります。
筋肉疲労から腰痛、腰の痛み、腰が痛いなど

腰痛の原因

●一段階:腰痛、腰の痛みがある所を楽にすることをしていきます。
●二段階:腰痛、腰の痛みを、もっと楽にして体を回復させていく施術をします。
一度で楽なる腰痛もあれば、楽にするのに数回かかる方もいます。
 こじらせて椎間板ヘルニアになっている方もいます。
 場合によっては、骨盤や背骨が炎症していたり、骨が腫れている方もいます。
 初回で痛みが楽になる方もいれば、数回から、それ以上かかる腰痛、腰の痛みもあります。
●三段階:腰痛、腰の痛みの原因を体質改善の施術で変えていくことをしています。
●腰痛、腰の痛みが楽なれば良いと思う方は、一段階目までです。

腰の痛みが起きるのは

腰痛、腰の痛みなどが起きるのは、原因があります。この原因がある為に、姿勢などや重いものを持つことで腰痛、腰の痛みを引き起こします。
体に、何かしらの症状が起きる時には、何かの異常が起きている時です。
腰の痛み、腰痛、ギックリ腰などは、体に蓄積した疲れやストレス(以下:ストレス)が原因です。
腰痛、腰の痛み、腰が痛いなど

ストレスが

このストレスの蓄積で、腰にストレスがたまると、骨盤や背骨に影響していきます。
ストレスがたまると、筋肉やじん帯に影響していきます。
骨は、筋肉やじん帯で固定されていますので、この固定がゆるんでしまいます。
そうすると、骨盤が開いたり、骨盤の歪み、背骨のズレを起こしていきます。

この状態の時に

重いものを持つ、中腰の姿勢、掃除機をかける姿勢、草取り、洗濯物を干す姿勢、足を組む、横座り、寝て起きたら腰が痛くなっていた、靴下を履こうとして、ストッキングを履こうとして、前かがみの姿勢などで腰がグギッとするか、グギッとしないかでも腰痛になります。
これらの姿勢は、切っ掛けです。
切っ掛けが原因で腰を痛くしていますが、その前の状態が起きていないと、腰は痛くなりません。

つまり本当の原因は、ストレスの蓄積です。

だから、色々な所のストレスを減らしていくと、骨盤の歪み、骨盤の開き、背骨のズレは解消させていきます。
悪化させてしまうと、椎間板ヘルニアや坐骨神経痛などになる事もあります。
椎間板ヘルニアになると、治りにくいと思われますが、当院では、そんなことはありません。
ほとんどの方が、長くあった椎間板ヘルニアを2回から十数回前後で解消することに成功しています。
手術しなくても、椎間板ヘルニアから、楽になる事も出来ると思います。

坐骨神経痛の方も同じです。

当院は、体を回復させていく方法で色々な痛みを解消しています。
腰痛を最新の技術と特殊な施術で色々な痛みやコリに対処していますので、どこに行っても良くならなかった症状を当院の施術で改善していきませんか!!
腎臓疲労が腰痛の原因です。

腰痛が楽になる

徳力整体院の腰痛を楽にしていく施術法は、電機や機械は使いません。
ボキボキしないから痛くない腰痛の改善法をしています。
急性、慢性などがあります。
急性腰痛と慢性腰痛があります。急性腰痛とは、多くの場合ギックリ腰の事をいいます。

急性腰痛は

急性ギックリ腰などに代表される腰痛です。慢性腰痛とは、何をしても、改善しない腰痛になります。
急性腰痛は、一過性で、疲れやストレスがたまって起きた腰痛です。体にいつの何か蓄積した疲れやストレスが多くあります。
この蓄積した疲れやストレスが腰痛に関係する所にたまると起こりますギックリ腰は、一過性の捻挫です。足や手首などの場合と違い、大きな関節で起こるから痛みが強く感じます。体を支える関節なので、前かがみの状態や体が起こせなくなります。つまり、動けなくなります

慢性腰痛は

急性とは違い、最近ではなく、いつも腰が痛いとか、ヘルニア、坐骨神経痛などに進行した方です。腰痛などをこじらせている方です。
腰痛もこじらせると、直りが悪くなります。
疲れやストレスだけではなく、色々な原因ができるからです。
急性腰痛も慢性腰痛も、同じように椎間板ヘルニアや坐骨神経痛に進行して悩ませる痛みやシビレを起こす場合があります。
椎間板ヘルニアなども、手術しなければ、いけないヘルニアと言いますが、手術しないで回復している例も当院では多くあります。 腰の痛みの原因を見つけ出すことです。

原因とは、腰痛の原因の事です。

必ず腰痛を起こしている原因があります。
この腰痛を起こしている原因を軽くしていく事で、どんな腰痛も改善していきます。

腰の痛みは

腰痛は、重いものを持ったことや体を捻ったことが原因で起きているのではありません。
腰痛が起きだす前には、もう腰痛が起きる準備ができていて、切っ掛けで腰痛になります。
この切っ掛けとなるのものが、最大の原因です。
つまり、腰痛を起こす原因の所に疲れがたまると、腰痛になります。

腰の痛みを起こす原因とは疲れです

疲れの蓄積が腰痛を起こしています。
疲れが腰痛を起こす原因の所にたまってくると、骨盤が歪みを起こしたりしていきます。
骨盤が歪みを起こして、足の長さが左右違っていきます。そして、背骨のズレが起こります。
骨盤の歪みが起きて、背骨のズレが起きたものが腰痛・ギックリ腰です。
悪化させると、椎間板ヘルニアや坐骨神経痛になります。脚の痛みやシビレになります。
では、腰痛を起こす原因は疲れですが、その疲れが、何処にたまるのか!!!!
腰の痛みは、ここが一番 重要です.。
必ず、たまって蓄積していく所があります。

歪みが腰痛の原因

腰痛は腰にたまった疲れが原因です
① 腰の痛みや腰痛は骨盤の歪みや骨盤の開きが痛みの理由の時。
② 骨盤の上の所の背骨のズレで腰痛が起きる場合。
③ 骨盤や背骨のズレ両方から起きる腰痛の場合。
④ 内臓から起きる腰痛の場合、などがあります。
最近、多いのが、内臓にたまる疲れで腰痛が起きる方が増えています。(病気ではありません)
※ 注意
説明の中に『内臓』と言う言葉が出ますが病気とは言ってませんので勘違いしないで下さい。
腰痛や腰が重い、ギックリ腰は腰の疲れが原因です。腰にたまる疲れと言うのがあります。腰に疲れがたまると、あとは切っ掛けで腰痛になります。

無理な姿勢が

腰の動かし過ぎや、姿勢、重いものを持つなどで疲れが腰にたまります。
腰に疲れが、たまり過ぎると、本当に切っ掛けで起きてしまいます。
腰痛の最大に影響力があるのは、大腰筋・腸骨筋です。この筋肉は、股関節の一部から骨盤や背骨についている筋肉です。
骨盤が開いたり、骨盤のネジレを起こす筋肉です。階段を昇ときに使う筋肉です。
この筋肉が収縮を起こすと、まっすぐな姿勢をするのが、立てなくなります。筋肉が収縮して短くなるからです。
この筋肉は、腸の後ろにあります。
大腰筋と腸骨筋は腰痛の原因の一番です。大腰筋と腸骨筋は歪みが起きると腰痛になります。

腰の痛みは筋肉からも

しかし、この大腰筋・腸骨筋は、腎臓に関係しています。
腎臓に疲れがたまった時に、収縮を起こしています。腎臓に疲れがたまると、筋肉バランスが悪くなって、骨盤の開きやズレを起こします。
バランスの悪さが、ひどくなると背骨の骨のズレを起こします筋肉バランスが悪くなると、椎間板も引っ張ったりしてヘルニアになります。
骨のズレと筋肉バランスが起こすのが椎間板ヘルニアや坐骨神経痛と足の痛みとシビレです。
すべて、内臓の疲れが原因です。しかも、腎臓の疲れです。当院では、腎臓の疲れを軽くしていく施術をしています。
腰痛は腎臓の疲れからおこります
腰痛、腰の痛みは原因があります。

腰痛は腎臓から

腎臓の働きが落ちた時に、この筋肉は、緊張します。
腎臓に疲れがたまった時に、筋肉バランスが悪くなって腰痛が起きます。       
緊張するとは、収縮するのが普通です。収縮するとは、短くなります。
筋肉が短くなると、前かがみで姿勢を起こせません。
腰痛を悪化させると、ヘルニアになります。程度により色々ですが、咳やくしゃみをすると腰が痛くなります。

ヘルニアが軽いときには、起こりません。

脚に行く神経を圧迫するまで悪化させると坐骨神経痛になります。脚の神経が圧迫されると、足にしびれや、痛みになります。
腰の痛みの原因は筋肉バランス
筋肉に影響をするのは、全て体にたまった疲れが原因です。
疲れは内臓にたまります。
内臓にたまると、その内臓は疲れていきます。内臓が疲れると、内臓自体よりも、少しずつ筋肉に影響して筋肉自体を収縮させていきます。
収縮度合いが強くなると、骨盤をネジッたり、骨のズレを起こします。筋肉が収縮すると、筋肉自体が短くなって骨を引っ張ります。
椎間板にも、ついているので、引っ張って引きずりだします。これがヘルニアにつながります。

椎間板圧迫 ヘルニア

腰痛の黒幕中の黒幕は腎臓です。病気ではありません 腰痛は、腎臓が弱った時に、起こります。
ギックリ腰やヘルニア、坐骨神経痛も腎臓が黒幕で起きています。腎臓が弱ると、疲れがやストレスがたまります。
腰痛は腎臓が弱って起きています。
腎臓に疲れがたまって腎臓が弱ると、上の絵の大腰筋、腸骨筋のバランスが悪くなります。
腎臓は、筋肉の大腰筋、腸骨筋にも影響力が強いんです。
必ず、腎臓が弱ると筋肉のバランスが悪くなります。バランスが悪くなると、骨盤を横に引っ張るので、骨盤が開いたりすることも起こります。特に腸骨筋の緊張で筋肉が強く収縮を起こすと、骨盤がネジレたり開いたりします。
下のイラストのように腎臓が弱ると骨盤はネジレや歪み、骨盤が開いていきます。歪みなどで姿勢が支えられないくらいになると急なグギッとした痛みになります。グギッとしなくても、痛みになったりします。
腰痛、腰の痛み、腰が痛いなど

骨盤のバランスのズレと歪み

腎臓が弱くなって筋肉のバランスが悪くなると、骨盤が歪みやズレを起こします。
大腰筋は、股関節の位置から、上まで行っている筋肉です。大腰筋が主に収縮すると体が真っ直ぐになりません。
又、大腰筋は、背骨や椎間板にもついています。
大腰筋が収縮すると、骨のズレや椎間板も引っ張ってネジレや骨のズレを起こします。椎間板も、大腰筋が引っ張ると、ヘルニア状態になって、強い痛みになります。ヘルニア状態になって、神経に触ると坐骨神経痛になったりして足に痛みやシビレが起きます。シビレが長いと、マヒに進む場合もあります

これが腰の痛みのメカニズムです。

痛みが起きている所に炎症があれば、炎症が収まるようにしていきます。
骨盤が開いていれば、開きが良くなるようにしていきます。
骨盤がネジレていれば、ネジレが良くなるようにしていきます。腰の骨が、ズレていれば、矯正していきます。
痛くもなくボキボキしないで矯正できます椎間板ヘルニアが、あればヘルニアが改善するようにしていきます。
腰痛、腰の痛み、腰が痛いなど
詳しくは、体質改善 アンチエイジング(若返り)のページで
北九州地区で腰痛を解消するなら北九州市小倉南区・小倉北区、八幡東区、戸畑区、行橋市などから多くの方が来院する腰の痛みを原因から解消するカイロプラクティック徳力整体院

内臓の疲労から起きる症状はストレスが

毎日の仕事、家の家事などでストレスがたまって、解消できないと、人の体はストレスをためていきます。
このストレスが、多くなれば多くなるほど、自力で解消もできなくなります。ストレスも際限なく蓄積していきます。
まさに、底なし沼のような感じです。

ストレスには2種類のストレスが

ストレスは2種類あります。普通に使うストレスと言うのは疲れの蓄積の事です。一本的に使うストレス解消と言うのは軽い方のストレスになります。
軽いストレスと言うのは、ストレスがたまったから旅行に行こうと言う感じで減らすことが出来ます。カラオケにも同じ軽いストレスを減らすことができます。
気分転換をすると、気分が変わって変わる程度のものが軽いストレスです。または、カラオケなどで熱唱すると変わるのが軽いストレスです。
もう一つのストレスは
もう一つのストレスが、結構厄介なストレスです。このストレスの事を軽度と違いわかりやすいように重度のストレスと言います。

重度のストレスが

腰痛、腰の痛みの施術を受けに来られた方の声
腰痛、腰の痛みの方 (40代女性の方)
病院でヘルニアと言われて手術でしか治らないと言われて、休めないので、どこか良い所を探していました。 同僚から紹介されて、手術しないですむのなら?と言う気持ちでいきました。  治療中に色々言われていましたが、聞いていなくて、すいませんが、起きて帰るころには、なんだか少し痛みが違いました。少し良くなったような気持でした。 その晩ゆっくり眠れました。 久しぶりに起きませんでした。 
色々行きました腰痛、腰の痛みが (50代男性の方)
腰が痛くて、整骨院や整形外科に行きましたが、どうにも変わらなくて、看板で見つけました。  今ではウソのように楽です。 運転で腰痛、腰の痛みに (30代の男性の方) 長く運転することが多いため、腰が痛くなっていましたが、ここに来て数回で楽になっています。今まで色々な整体やカイロプラクティック、マッサージに行きましたが、すぐ戻ってしまって繰り返しでしたが、ここは、少しずつでも楽になっていくのが実感できます。色々行きました
腰痛、腰の痛みが (20代の女性の方)
高校生のころからスポーツをしていて腰を痛めました。整形外科に行っても電器や湿布ばかりで良くならなくて、整骨院やマッサージにも行きました。会社の先輩からここを進められて半信半疑で予約してみました。電器なんかは使わないで、痛くもないしつらい腰の痛みが楽になりました。
腎臓の働きが
腎臓にストレスがたまると腰痛を起こします。腎臓機能が病気ではなく腎臓の働きが弱い方が腰痛、腰の痛みになっています。
腰痛、腰の痛みを一度でも起こした方は、腎臓の問題がある方です。この腎臓の問題があると、イラストのように時々腰痛、腰の痛みを起こしながら、進行していきます。
腎臓が
弱い腎臓には疲れやストレスがたまりやすく、たまると一時的に腰痛、腰の痛みになっています。
腰痛、腰の痛みが起きる時には、一時的ですが、もっと疲れやストレスが蓄積していくと弱い腎臓はもっと弱くなっていきます。人の年齢も歳をとりながら老化していきます。
腎臓の弱さは疲れやストレスをためる事で、ドンドン老化していきます。
腰痛、腰の痛みが起きた方が腎臓の病気になる確率が、ドンドン上がっていきます。確率が上がるごとに病気に近づいていきます。これが腰痛、腰の痛みになっている方の問題として最終的なものになります。あとは進行度合いと、どれくらい弱いかで違います。
これを なる前に変えていくのが、当院の体質改善と言う施術です。体質改善の施術は別名、アンチエイジング・若返りと言います。
詳しくは体質改善のページでも説明しています。
体質改善 アンチエイジング 若返りの施術

 

  1. 病院でもレントゲンを撮って骨に異常(骨折、骨のヒビ、脊柱管の狭窄)が、なければ湿布を貼ったり注射を打ったり低周波治療器や電器をしたりする事や痛み止めの薬の方法だと思います。まさに痛み止めです。つまり対症療法になります。対症療法も良いんですが腰痛の状態を見つけ出していないような感じです。
  2. 腰痛が、どうして起きるのか、どこから痛みになるのか! そこが大切だと思います。

  3. 整骨院でも揉んだり低周波治療器や電器をしてくれます。機械の種類は違いますので性能で差はあると思います。でも、そこまで違いはありません。しかし整骨院の施術項目は骨折、捻挫、打撲、打ち身、脱臼が専門です。保険が効いて安いようです。当院のような検査をする事もなく揉んだり低周波治療器や電器をしてくれます。毎回、通院しても低周波治療器や電器です。

    低周波治療器や電器も悪くはありませんが、当院でも技術力と検査する力がない時にでは、低周波治療器や電器を使っていました。しかし今では技術力の向上により一切の低周波治療器や電器は使いません

  4. マッサージは筋肉に対して揉んだり押したりしてマッサージしてくれます。マッサージと言うのは筋肉のコリや緊張をほぐしているモノですが、どうして筋肉のコリが起きるのかなどを検査していません。

 

 

最近は多くの方が眠りが浅くなっていますが、気が付いていません。
睡眠負債と睡眠障害

腰痛の治療を受けた方の感想を頂きました。参考までに

  1. 腰痛の治療を受けた方の感想

 

40代の女性(北九州市小倉南区から)
今までどこの治療院に行っても痛みが消えなくて悩んでいましたので色々な治療をしてきたんですが知り合いからここの整体の先生を紹介されて予約をしましたが一度目から少し楽になったんですがまた少しずつズキズキ疼くことが起こりましたので次の日にまた予約を入れることができたので行きましたが2回目はかなり楽になっていることに気がつきました。しかし次の日にはまた痛みが起きてしまっていたんですが以前とは違って軽く感じたので少し治ってきたのかなと思ってまた次の日にも行きました。 先生に聞いてみるとひどい腰痛でこじらせているからだと説明をしてくれましたので自分の状態がそれほど良くないんだということがわかりました。 今ではかなり腰の痛みが楽になっています。

 

20代の女性(北九州市小倉南区から)
腰の痛みをどうにかしたくて矯正を受けてみようと思って整体に行きました。 一度目と二度目はあまり変化がなかったんですが3回目を続けてくると3回目の時にはかなり腰の痛みが引いて楽になっています。

 

10代の女性(北九州市小倉南区から)
中学校ぐらいから腰の痛みがあって何をしても痛みが取れなくて整骨院に行ってもマッサージにも行きましたがあまり症状が取れなくて慢性化した状態なのかなと勝手に思っていましたがたまたまバスで通りかかったら、看板があったので予約をしましたが本当に楽になっています。

 

60代の女性(北九州市小倉南区から)
半年ぐらい前から腰痛が治らなくて整骨院に行っても電気をしたりすることをしてもらいましたが、している間は楽になって終わった後もしばらくはいいんですが次の日にはまた同じことが繰り返されて朝から腰の痛みで辛い思いをしています。 どこか良い治療院がないのか検索してみたらここのホームページが見つかったので予約しましたが本当に内臓からくる腰の痛みというのがあるということがわかりました。 先生が言うには腎臓の疲れが骨盤の歪みを起こしていると説明がありましたので体を整えていくためにも内臓を強くする必要があると言っていましたから体質改善の治療で内臓を強くすることをしてもらっています。

 

 

40代の女性(北九州市小倉南区から)
車の運転をしているとしばらく経った頃から腰の痛みが起きて車から出ようとする時に体が伸ばせないぐらい腰が痛くなることもあるので、どうにかしたくて、今までは他の整体院に通っていたんですが違う整体院を見つけたので先生の所に来ました。ここの先生の整体の治療はボケボケすることもないけど痛くもないんですが原因から見つけ出すことをしてくれますので自分の腰の痛みの原因が腎臓の疲れから来ているということがわかりました。 初めは腎臓の疲れから来ていると説明があった時にはクエスチョンマークだったんですが今でははっきりと腎臓の疲れを意識しながら治療に通っています。

 

 

 

70代の女性(北九州市小倉南区から)
長年の腰痛持ちで朝から体を起こす時から痛みがあるのでどうにかしたくて腰痛の治療を受けに来たんですが今までは整骨院に行ったりマッサージをしたりして楽にすることをしてきましたがいつまでたっても治らないのでどこかにいい治療院がないのか探して知り合いから聞いて、ここを訪れました。 ここの先生の治療はマッサージをするような感じで矯正をしてもらうことができますので痛くもないから安心して寝ているだけで楽になっていきます。1度では無理でしたが4回目ぐらいだと思いますけど終わった時に痛みがなくなっているのに気がつきました。今までどんな治療しても痛みが引かなかったのに楽になったのには本当に良かったです。 5回目ぐらいだと思いますが腰痛の腰の痛みの原因になっているのが内臓と聞いたので体質改善の矯正で少しでも変えていくことをしています。

 

 

40代の女性(北九州市小倉南区から)
座ってるだけでも腰の痛みがあっていつも辛い思いをしていますので湿布を貼っても臭いが気になって集中ができないのでどうにかしたくて整体の矯正に来ました。初めは痛くないのかなと不安でしたが一度受けてみると痛くもないし気持ちがいい整体だったので本当に安心して受けることができるんですが痛い部分を抑えられたら痛みを伴いますがそれ以外はほとんど痛みは感じません。 8回かかりましたが腰痛がかなり楽になっています。 本当にもう少し早くくるべきだったなと思っています。

 

 

50代の女性(北九州市小倉南区から)
30年来の腰痛持ちなんですが今までは家で湿布を貼ったり整骨院に行ったり整体にも行きましたしカイロプラクティックにも行きましたがあまり効果がなかったように思います。説明してもらっても運動不足とか筋肉のバランスが悪いとか筋肉の付き方が悪いとか色々なことを言われてしまってもうどうしようもありません。 たまたま休みでバスで通りかかって予約をさせてもらいましたが本当に良い治療をしていると思っていますしこれからも続けて腰痛の治療を続けたいと思っています。

 

 

30代の女性(北九州市小倉南区から)
前かがみになった時に腰が痛くてつらかったんですがここの整体に通いだして本当に楽になっていくことが分かったのでしばらく通ってみたいと思っています 。

 

 

50代の女性(北九州市小倉南区から)
腰の痛みがあるとどうしても身体全体的に重く感じてしまって辛い毎日を過ごしていますが今までは整体に行ってもボキボキして痛いというイメージがあってどうしても重い切ることができませんでしたがここの整体の先生を知り合いから紹介してもらって安心できました。 ボキボキもしないし電気もしないけど気持ちがいい整体をしてもらっていますので2回目では効果がないような感じでしたが3回目の時にはかなり腰が楽になっていました。 先生も説明してくれましたが骨盤の歪みが大きく割って背骨のズレが2箇所大きいのがありその2箇所に椎間板ヘルニアがあると説明してくれました。 自分ではわからなかったのでヘルニアと聞いても意味が分からずにいたんですが調べてみると大変なことが起きているということがわかりました。

 

 

20代の女性(北九州市小倉南区から)
中学時代に運動していて腰を痛めてしまって運動が続けられないぐらいになったので色々な治療をしてきましたが受けているとしばらくはいいんですがまたすぐに戻ってしまうことがありどうなったのかということも分からずに、ここの整体に来ました。

 

 

 

60代の女性(北九州市小倉南区から)
いつもは湿布を貼ったりして腰の痛みを楽にしているんですが臭いがない湿布をする時も安心して貼ることができなくて本当に気が付かないかなと思っているぐらいなんですが腰の痛みを楽にするために整体に来ましたが今でも良かったなと思っていますので友人にも勧めたいと思っています。

 

 

70代の女性(北九州市小倉南区から)
腰の痛みで病院に行ったんですがレントゲンを撮った先生が椎間板ヘルニアがあるからと言われて手術しなければ治らないかもわからないと言われて手術はやだったのでしばらくは電気やマッサージの治療を受けてきましたが、痛みは相変わらずあるのでどうにかしようと思って整体の先生に座りました。 整体の先生の治療を4回受けたぐらいなんですが本当に楽になっていたので今まで手術しなければ椎間板ヘルニアが治らないと言われたのは何だったのかと思っていますけど本当に楽になったのには 嬉しく思います。

 

40代の女性(北九州市小倉南区から)
腰の痛みで他の整体院に通っていましたがしている時はいいんですが、3日ぐらい経つとまたすぐに痛くなってしまいますのでそれをしばらく繰り返しているのでどうにかしたくて他の整体院を訪ねました。ここの整体院は今まで通っていた整体院とは違ってボキボキもしないし電気もしないけど受ければ受けるほど腰の痛みが楽になっていくのでいい整体に出会ったなと思っています。 先生からも骨盤の歪みや背骨のズレだけではなく椎間板ヘルニアが改善できていないし骨が炎症を起こしていると言われてびっくりしました。 今ではかなり腰の痛みが楽になっています。

 

60代の女性(北九州市小倉南区から)
今まで何をしても腰の痛みが取れなかったので整体に来たんですが矯正を始める前に骨盤の歪みが大きくあって背骨のズレ回って椎間板ヘルニアのあると言われたのは信じられませんでしたけど腰の痛みが楽になればいいと思ってしばらく通院しています。

 

40代の女性(北九州市小倉南区から)
10年くらい前から腰痛になってしまって色々な治療をしてきたんですが整体にも行きましたしカイロプラクティックにも行きましたが、矯正を受けてしばらくはいいんですがまたすぐに戻ってしまうので最近、楽な期間が短くなったような気がして悩んでいます。
腰の痛みといっても私の場合は腰の中心部と右側の骨盤のあたりだと思うんですが 中心部から右側にかけて痛みがあってお尻の所にまで痛みが走っていますのでどうにかしたいと思うんですがなかなか良い治療院が見当たらなくて困っています。 たまたま友人に悩みを打ち明けたらここの整体の先生を紹介してもらいましたので予約しました。
ここの先生の矯正は、今まで行った所とは違って痛くもないし電気もすることもありませんが少しずつ楽になっていく感じがあります。 原因も説明してもらったんですがよくわからなかったのですが内臓が原因だと言っていたし腎臓が腰痛の原因を起こしていると説明してくれましたが病気という感じで考えてしまったので先生が後から病気ではありませんよと説明してくれましたので安心したんですが内臓から起きる腰の痛みがあるなんて初めて知りました。
しかも病気ではなくて起きる腎臓の問題から骨盤の歪みが起きているそうなんで今までの整体の治療とカイロプラクティックの治療が何だったのかということもありますけど早く楽になりたいと思っていますのでしばらく続けてみようと思っています。

 

 

30代の女性(北九州市小倉南区から)
5年ぐらい前から腰痛になってしまって今では慢性化した状態でいつも毎日、腰が痛いのでどうにかしたいんですが以前からも時々腰の痛みがあることはあったんですが今ほどひどくはなかったんです。 腰の痛みが起きた時には朝から辛くて前かがみになることも窮屈になってきたので今までは治療を受けたことがなかったんですが整体の治療を受けに行きました。 痛いのは嫌だなと思っていたんですがここの先生の整体の矯正はボキボキもしないし痛くもない矯正って書いてあったので予約しましたが本当に痛くなくて1回では難しかったですが徐々に腰が楽になるのが分かります。

 

 

20代の女性(北九州市小倉南区から)
10代の時に運動をしていて腰を痛めてしまってそれからしばらくは湿布を貼ったり整骨院に行ったりマッサージをしたりすることで腰を楽にしてきたんですが最近は生理痛もひどくなってしまって腰の痛みもひどくなるばかりなのでどうにかしたくて病院にも行ってみましたが病院に行っても湿布を貼ったり注射をしたりということをすると楽になっているんですが、しばらくするとまた元に戻ってしまうような感じがあって本当の原因を知りたくて生体の矯正を受けてみようと思いました。 ここの先生の腰痛の治療は本当に痛くないみたいで安心して治療をする際に寝ているだけで楽になっていくので治療台から立たせることもありますが立たせるためには安定状態を確認するためだそうです。 実際に一回、立った時よりも2回目の方が腰が楽になっています。 今では8回目なんですが体質改善の治療で腰痛の原因を改善することをしてくれていますので、しばらく通院しようと思っています。

 

70代の女性(北九州市小倉南区から)
今までもずっと腰の痛みがあって困っていましたが病院に行っても湿布を貼ったりすることが多くあり痛みも徐々に強くなってきたので整体の矯正を希望してきましたが、私の場合は原因が眠りに問題があると説明をして眠りの問題を改善しなければ腰の痛みを繰り返す場合がありますよっと説明してくれましたので本当にそういう状況があるのかなと思ったんですが確かに眠りが浅いので夜中に目が覚めることはないんですが寝つきもいいんですが、 朝からだるい感じがあって体が重たいので本当に寝ているのかと自分では思っていたんですが分からないのでそのままでした。 眠りと腰の痛みに原因が存在するなんて本当に考えてもいなかったんですが実際に徐々に腰の痛みが楽になっていくことが分かったので、そして眠りもなんか以前とは違うような眠りができています。

 

 

50代の女性(北九州市小倉南区から)
今までは整骨院に行ったりして電気をかけてもらうことで腰が楽になっていたので電気治療器をする毎日でしたが最近は同じことをしても痛みが変わらなくなってきたので電気ではダメなのかなと思っていたんですが整体の矯正というのもいつも目の前を通りかかっていたのに目にすることはあったんですがあまり行こうと思うことがなかったので考えもしなかったんですが最近ひどい腰の痛みがあった時に予約をしました。 予約してみると本当に1回目から楽になっているのが分かったのでしばらく治療を受けてみたいと思っています。

 

20代の女性(北九州市小倉南区から)
小学校ぐらいから腰に痛みを感じて今までずっと色々なことをしてきましたがあまり効果がなかったのでここの整体の治療を知り合いから聞いて勧めてもらいましたので来ました。

 

20代の女性(北九州市小倉南区から)
腰の痛みはどうにかしたくてしたんですが先生に検査してもらったら骨盤の歪みが大きくなって歪みの原因は内臓の疲労にあると説明してもらいましたのでどうにかするためにしばらく通ってみたいと思っています。

 

 

 

北九州近郊で北九州市小倉北区、小倉南区、八幡東区、八幡西区、戸畑区、門司区、若松区や周辺の下関市、田川市、飯塚市、直方市、宮若市、遠賀郡、香春町、みやこ町、福岡市、福津市、田川からも来られています

 

 

 

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