顔を小さくすること

小顔矯正

顔にも体にも浮腫み・脂肪が増えてしまうのは、運動不足、食べすぎ、高カロリーの取りすぎなどが一般的ですが、それだけでしょうか???
何か別なものは関係していないんでしょうか??
そこが重要です。
普通は、テレビや雑誌の特集でも運動した方が良いとか、効率の代謝を上げる事をした方が良いとか、食べる物を考えるとかばかり言われています。
実は、それだけではないんです。
小顔矯正でも骨盤矯正でもウエストを細くする矯正でもダイエットにも関係している第3のモノがあります。
もちろん、高カロリーの取りすぎ、運動不足なども関係します。
しかし、それだけではありません。
小顔矯正

小顔矯正をして

小顔矯正と言うとエステの例で説明させてもらうとエステの小顔矯正は発汗させる小顔矯正だと思います。理由はクリームを塗って発汗させたり蒸気を当てて汗を出すようにしているからです。
サウナもエステと同じですが、発汗させて汗をかかせて中の浮腫みと脂肪の水分を減らす事をしています。小顔矯正マッサージもマッサージすることで脂肪や浮腫みを減らす目的です。
エステやサウナに対して、当院の小顔矯正は根底から考えが違います。
発汗とか、汗を出す事ではなく、状態を上げていく事をしています。
つまり体を整えることで代謝率を上げてリンパの流れを良くして老廃物を流したりしていきます。これに対してリンパ療法は体調を上げる事もなく、流せば良いと言う方法です。
リンパ療法は、どうしてリンパが流れないのか、老廃物があるのかも考えもせず流している施術です。だから流せば良いと言う訳ではありません。そのことを知らずにしている方や希望する方もいるのが実情ですが。
逆に何も原因がなくてリンパが流れないと、何か悪い事が起きている事もあります。
エステで小顔矯正をして発汗を促しても、体を整える事の方が効率的です。
それは顔だけではなく体も同じです。
顔に浮腫み・脂肪が多いと言う事は体にも言える事です。

顔が大きくなっている

今まで小顔矯正を多くの方にしてきましたが、全員の方がある事が原因で大きくなっています。つまり今現在の顔の大きさが正常の顔の大きさではありません。
1日や二日くらいで大きくなる事はありませんが、多分、全員の方が顔が大きくなっています。
顔が大きくなる時には、脂肪・浮腫みも増えると顔が大きくなりますが、それだけではありません。
顔全体があることが原因で大きくなっています。
顔を大きくなっている訳ですから、正常に戻していくと顔は正常になっていきます。正常になっていくと色々な働きが上がってきます。流れも良くなりリンパの働きも向上して老廃物を流してくれます。
顔が大きくなっている時には、浮腫み、脂肪も増えていきますが、それだけではありません。
浮腫み、脂肪量を自分で検査する
自分の顔の浮腫みと脂肪の量を検査する事が自分でできます。
方法は親指と人差し指を真っすぐにして顔の皮膚を大きく摘まみます。指先に顔の骨を感じるくらい大きく摘まむと、摘まんだ部分に感じるのが脂肪です。
浮腫みは摘まむと他へ移動しますから、つまむのではなく皮膚を手の指の腹で触ります。引き締まっていれば浮腫みは少なく、ブヨブヨ感があれば浮腫みがあります。

顔の骨も影響がある

浮腫みと脂肪の量が、わかったら今度は顔の骨の部分を触って見て下さい。
顔の骨の触り方はシンプルに指の腹で触ります。小顔矯正をしていく時には顔の骨の形が正常なのか検査する必要があります。
今まで多くの方の顔を小顔矯正してきましたが、一人として顔の骨が正常な方はいませんでした。全員が顔に浮腫み、脂肪が多くなって、顔の骨まで大きくなっていました。
と言う事は顔の浮腫み、脂肪を減らして顔の骨を正常にしていくと顔を小さくする事ができると言う事になります。
顔の骨が大きくなっているモノであれば、小さくすることは可能です。
でも簡単な方法で顔の骨が小さくなる事もなくマッサージしても顔の骨まで変えられる事はありません。
しかし当院ではそれをしています。
ここまでが 2019年11月、最新の小顔矯正の方法です。更新中
小顔矯正で小顔になるなら、どうしたら顔を小さくする事ができるのか、考えてみるのも良いかも知れません。多くの方が小顔矯正に訪れていますが、ただ顔を小さくしたいとか、小顔になりたいと言うばかりです。それでも良い場合もありますが、せっかく小顔になるなら小顔が、どうしたらできるのか考える事もいいと思います。
そして多くの方が小顔になることができたら維持することが、持続性はありますかと聞きますから、それにも、お答えしていきたいと思います。
まずは、本当に顔が小さくなるのか、と言う疑問の答えは、なると思います。思いますと付け加えたのが当院では受けた本人に顔の変化がわかるようにしています。顔が変化して小顔になっても、わからなければ意味ありません。その為、小顔矯正をする前と、矯正した後を比べてもらうことを院長みずから進めています。
良くスタッフの方が計測する事がありますが、スタッフが計測すると位置が違ったり、矯正する前にユルク測って矯正するあとはキツク測ると誰でも小さく計測できます。
ウソがないし自分で確認できるから安心だと思います。
その為には簡単ではありませんが、触る練習をしてもらわないと、いけません。
触る練習をしないで顔を触ると、難しい為、わからない方がいる為です。小顔矯正をする訳ですから自分で顔が小さくなったのがわかるのが前提だからです。
当院の院長である私が小顔矯正をしていきますが、他の小顔矯正の中でも一番、顔が小さくなる小顔矯正だと思っていますし痛いこともなくボキボキもしない顔を無理やり押さえつける事もなく小顔矯正をしています。
小顔矯正をする時に、どうすれば顔を小さくすることが可能になるのか??
どうしたら顔を小さくできるのか??
何をしたら顔が小さくなるのか??
その為には小さくなる材料を見つけ出す事からしています。
顔を小さくする為には材料が入ります。つまり何をしたら小さく小顔になるのか、です。
効果がないことをしても意味ありませんから。効果的な方法をしなければなりません。
小顔矯正で顔を小さくする為には、低周波治療器や電器をしても小さくなる可能性はありますが、それだけではないと思います。
小顔にする為には、顔をマッサージしても揉んでも小さくなりません。揉んだりマッサージして代謝を促しても発汗するのは少しだけです。
クリームや蒸気を当てて発汗させても代謝を良くしても少ししか小さくなりません。
顔を無理やり押さえつけても小さくなるのは少しです。
では、何をすれば小さくなるのか??
どうすれば小顔になれるのか?
その為には一番、効果的な方法がありますが一見、この方法は関係がないような事です。
それは蓄積したモノを減らす事です。
小顔矯正をしていく時に、一番に減らしていくと顔が初回から小さく変わるモノがあります。
この関係するモノから減らさないと効果がなかったりします。また持続性・維持することも、これを減らすことに関係があります。関係するモノは、一見、関係がないように思えますが、実は密接に深く関係があります。

page top