おすすめの肩こり解消法は

肩こり、肩の痛みを改善

肩こり、肩の痛みを楽にする
肩こりの筋肉
普通の肩こりは筋肉疲労と背骨のズレが原因で起きていますが、最近は普通ではない肩こりが多くなっています。一つ一つ減らしていかないと初めから全部がわかりませんが、筋肉疲労と背骨のズレだけで起きている肩こりの方もいますが、単純に、それだけでは済まない肩こりも多くなっています。何よりも優先されるのは筋肉の疲労から起きるコリを解消していくことと、背骨のズレがある場合は背骨のズレを改善することを優先して整えて行きます。
それが解消できたら、どうして背骨のズレが起きたのか、どこから背骨のズレが起きたのか、原因を見つけることをしていきます。背骨のズレが起きるときには原因があります。背骨のズレの原因を見つけていかなければ、ただ背骨のズレを矯正しても戻ります。

肩こりを楽にしていく為には

そして筋肉の疲労からコリを解消していくことと、背骨のズレと背骨のズレの原因を解消して楽になる肩こりもあれば、筋肉、背骨のズレ以外で感じている肩こりもありますから、一つずつ減らしていく事です。その為の検査をしています。
つらい肩こりを楽にしていくなら筋肉ばかり湿布を貼ったり揉んだりマッサージしたり低周波治療器をしても一時的には楽になるかも知れませんが、どうして肩こりが起きたのか、原因はどこからきているのかと言うことも考えるようにして下さい
肩こりを楽にすることと、肩こりを直すことは違います。肩こりを楽にする事ばかりしていると陰に隠れた原因は進行していきます。肩こりには見た目で見ても表面上の筋肉しかわかりません。そのため筋肉をマッサージしたり揉んだりすることでも楽になる為に筋肉ばかりに注目されてしまっています。しかし筋肉をほぐすことは当然なんですが、その先にあるものを見つけることもしないと、本当の意味で肩こりを解消する事にはなりません。
つらい肩こりを楽にしていくことを院長の私が検査して原因を見つけることをしていきます。
つらい肩こりを楽にしていくことをしています。当院では30年間、肩こりを研究してきましたから状態を確認しながら肩こりを改善していくことができます。
肩こりと言うと筋肉のコリですから、いつも使うことが多い肩の部分ですからコリがどうして起きるのか??、

肩こりの原因があります。

例えば、
●車の運転をしている時には、いつも肩に力が入っていないようで肩に力が自然と入っています。この連続で肩に力が入ると筋肉は疲れていきますから、筋肉疲労から起きる肩こりが起こります。肩の筋肉が疲労を起こすと循環が悪くなりますからリンパの流れが停滞して老廃物が多く蓄積しています。
●多くのい方のスマホなどの操作も肩に力が入っています。特に細かいものを操作しようとすると、気が付かないで肩や腕に力が入ります。その力が入ることが多くなると筋肉は疲労していきます。この疲労が肩こりになります。
●横向きになっていていることも多くありますが、手枕で腕や肩を変な位置で長時間していると肩の筋肉は緊張してコリを起こしますから、肩こりになります。
●買い物をすることでも重いものを持ったりすることがあります。重いものを持つと筋肉疲労は起こりますから、筋肉疲労から肩こりになります。
●いつもバックを持つときに同じ肩ばかり持っているとバックを持つ方は少しバックが落ちないようにしますから肩に力が入ります。この肩に力が入ることが肩こりになります。
●本を読む姿勢でも肩に力が入りますから肩に力が入れば筋肉疲労が起きて肩こりになります。
●何もしなくても肩に力が入っている方もいますから、肩に力が入ると筋肉は疲労して肩こりになります。
肩こりと言っても色々な肩こりになることが多くあります。
筋肉疲労

肩こりと言うと

肩こりと言うと、どうしても筋肉のコリと言うイメージが強い為に筋肉ばかり治療していることが多いようですが肩こりほど色々な原因があるものはありません。
誰でも肩こりと言うと筋肉のコリと思う方が多くいますが、何かをして肩こりを起こしても普通は筋肉をほぐすホルモンが正しく働いていれば筋肉の緊張やコリは改善しています。例えば湿布を貼ったりする軽い治療でも解消していきます。
しかし体に多くの疲れやストレスがたまっていると、それだけも歪みやズレが起きてしまいますから、歪みやズレが起きることで筋肉は引っ張られて肩こりになります。単独で筋肉だけが緊張したりコリを起こすことはありません。誰でも簡単に筋肉だと考えてしまう肩こりには重大な原因が潜んでいる場合があります。
当院では、まずは肩こりを少しでも楽にしていくことから始めていきます。その為には、だた、筋肉をもんでいくのではなく状況を確認しながら検査していきます

検査とは

●本当に筋肉のコリだけで起きている肩こりなのか???
●筋肉以外の原因がどこかにあるのか???
肩こりを治療する時に検査もせずにマッサージしたり、もんだり、低周波治療器や電器をしたりすることが一番、簡単ですが、それでも肩こりを楽にすると言うよりも肩こりをわからなくすることはできます。この治療のことを対象療法と言います。原因は関係なく肩こりさえ感じなくなれば良いと言う治療法です。これも一応治療法なので肩こりを直すのではなく感じなくさせることができます。
感じなくなっているだけで原因はすべて残ったままになっています。肩こりには肩こりを起した原因が潜んでいますから、原因に関係なく治療することも一応、治療なんです。

対症療法

対症療法は、湿布を貼ったり、注射を打ったり、ブロック注射を打ったり、マッサージしたり、鍼灸をしたり、指圧をしたり、低周波治療器や電器をしたり、ボキボキしたりすることは原因をみつけることなく、考えることなくしている対症療法です。
しかし肩こりが起きる時には、いつも同じではなく肩こりが軽い時もあれば、肩こりが強い時もあると思います。また、何かをしている時には集中してしていると肩こりを感じない時があったり、あとで肩こりがドット来ると言う事もあります。

肩こりを楽にしていく

肩こりを筋肉だと思って低周波治療器や電器などで散らしたりしてわからなくすることは良くありません。
肩こりといっても筋肉のコリだけとは限りません。筋肉のコリと思って湿布を貼ったり、マッサージしても、低周波治療器や電器をしても、肩こりの薬を飲んでも、コリは一時的に良いような感じがしますが、そんなことで中和していたら原因は進行していきます。中和や肩こりをわからなくする方法は色々ありますが、どの方法も原因を残したままになっています。
原因もいつまでも一緒ではありません。しかも年齢以上に1年で1歳ではなく原因は進行を早めていきますから。低周波治療器や電器などで肩こりを散らしてしまっても、マッサージでも肩こりのコリを散らしてしまっても、サプリメントで栄養を与えても、そんなことをしていて良いのか、という事になります。
肩こりには肩こりの原因があります。

 

北九州市小倉南区小倉北区と八幡東区、戸畑区、若松区と門司区と行橋市と八幡西区から多くの方が訪れています。

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