骨盤矯正で骨盤が小さくなる

骨盤矯正

骨盤矯正をしていますが、多くの方の骨盤を今まで矯正をして骨盤を小さくすることをしていますが、骨盤矯正に最低限必要なものは体調と眠りです。
今まで多くの方の骨盤を小さくすることに成功していますが、多くの方の検査をしてみると異常と思えるほど体調が悪かったり、調子を落としていたりすることが多くありますので、そんな状態で骨盤が小さくなるわけはありませんし、骨盤矯正をして維持することなんかできるわけはないと思っています。

特徴がある骨盤矯正

骨盤矯正を希望されて訪れた方の検査をしてみると、骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくあるということがしょっちゅうですから、骨盤の歪みや骨盤の開きを整えていくだけでも骨盤が小さくなっていくという骨盤矯正をしていますが、院長が体調はどうですかとか調子は悪くないですかとか聞くと多くの方が正確に答えないのか分かっていないのかということがありますので、体調がどん底のような体調をしていたり、調子が奈落の底のような体調をしている方が調子がいいと答えています。
もし調子が良かったり、体調がいいんであれば、骨盤の歪みや骨盤の開きなんか起きていることはありません。
調子が良いから体調が悪いから骨盤の歪みや骨盤の開きが起きている訳です。

睡眠負債と骨盤矯正

体調や調子が悪いというのは、自分で感じていることなんですが、最近は多くの方が睡眠負債状態を重ねていますので、睡眠負債状態というのは痛みや凝りを感じにくくなっていくことが多くあります。
骨盤矯正をするときに、最大問題になるのは、睡眠負債です。
睡眠負債というのは、眠りが浅いということなんですが、眠りが浅い事がわかっている方もいますが、眠りが浅いということが分かっていなくて眠れていると思っている方も多くなっています。
多くの場合、どちらかに分かれていますが、本当に良い眠りが出来ているのかということを考えている方はいませんので、夜寝ようとするとすぐ眠れて朝まで目が覚めないから寝ていると思ってる方が多くいますが、夢というのは目が覚める瞬間に見ているから記憶に残り覚えています。
しかし、本当に眠れているのかという事は寝ている本人では分かりません。

眠りと骨盤矯正

寝ている本人は寝ているから分かりませんが、目が覚めた時に少し眠れていることがある為に眠れていると思っている方が多くいます。
眠りというのは、大脳が休養とって寝ていることを言いますので、大脳が休養とって寝ていることを熟睡といいますので、本当に熟睡ができているのかということが寝ているということになりますので、熟睡を取っていない限りはどんなにスースー寝息を立てていても眠れていないということがあります。
眠いというのは一番、難しいのが眠りなんです。もし本当に眠りができていれば、骨盤周辺にむくみや脂肪が多くなったりすることはありませんし、骨盤が歪んだり骨盤が開いたりということは起こらないと思います。
眠りが浅いということは、痛みや凝りを感じなくなっていきますが、大脳が元気であれば痛みやコリを普通で感じていることなんですが、眠りが浅いと大脳が弱っていきますので大脳が弱ることが原因で脳疲労が大きい、脳細胞の急激な減少を招いていきます。

大脳が寝ていることが眠りです

特に大脳が徐々に弱っていくと、脳内麻薬というホルモンに似た物質が出てきますので、麻痺した状態になっていきますので、モルヒネに似た物質だという風に言われていますが、脳内麻薬が出れば出るほど痛みや凝りを感じなくなっていきますので、多くの場合、体調が良いと思っている方がいます。
本当に良い眠りができていれば、痛みやコリなんか起きることもなく、骨盤の歪みや骨盤の開きが起きることもなく、背骨がずれてガタガタしているということは考えられません。
大脳が眠れていないで弱った方ほど物忘れが多くなったり、うっかりが多くなったり、物をどこに置いたのかわからなくなったりということが時々起きてしまい、それが徐々に多くなります。
また、イライラしやすくなったり、便秘が多くなったり、生理痛が多くなったりという感じが起きてしまうのも大脳から起きている、歪みやズレが原因かも分かりません。

痛みやコリがなくても

痛みやコリなどの症がなくても状を感じなくても、生理痛や便秘がひどくなっているという方が多くいますから、骨盤の歪みや骨盤の開きが大きくなったり、また骨盤の内側の部分に炎症や腫れが起きているという方も多くなっていますので、骨盤矯正をして整えていくためにも骨盤の中に入っている内臓というのは一番、関係が深くあります。
骨盤矯正をしていく時には、骨盤の中に入っている内臓も深く関係するということです。
当然、骨盤が小さくなるのが骨盤矯正ですから、骨盤を小さくした分だけ内臓を圧迫する可能性もあるということです。
しかし、最近多くの方は骨盤矯正に訪れて検査をしてみると、骨盤の歪みや骨盤の開きや骨盤周辺のむくみや脂肪だけではなく、骨が炎症を起こしたり、筋肉靭帯が炎症を起こしたりということが多くなっています。

検査する骨盤矯正で

これらは検査をすることで分かりますが、検査をしてみると特に骨盤の真ん中の仙骨っていう骨または尾てい骨という骨が真ん中にありますが、真ん中の骨が炎症起こして腫れ上がって骨が変形しているという方が多くいるのが現状だと思います。
中央の仙骨が炎症を起こして腫れあがると両翼に特に広がりますので、右側の寛骨という骨と左側の寛骨という骨が両翼に広がってしまい、骨盤が大きくなっていきます。
骨が炎症を起こしているということが多くありますが、炎症以上のことが起きている方が多くなっていますので、炎症以上のことが起きると骨盤の歪みや骨盤の開きという問題だけではないということです。

骨盤の歪み・骨盤の開き

骨盤の歪みや骨盤の開きなどから見ると、炎症や腫れというのは更にもっと状態が悪いということで、骨盤が横に広がってしまい、色々な問題になっているということがありますが、普通そういう状態であれば腰痛や股関節の痛みなどを感じたり、生理痛や便秘が起きたり、膀胱炎を繰り返しやすくなったりということが起きてしまうという可能性が多くなってしまういます。
普通以上のことが起きてしまうのが最近の状態の方なんですが、睡眠負債状態が多くなればなるほど自分でも寝ているから気がついていないと思いますから、異常なほど体調が悪いということで奈落の底の為、体調をしていたり、どん底のような体調をしている方が多くなっています。

 

何回も言いますが、眠りというのは大脳が休養とって寝ていることを言いますので、ただスースー寝ていることが、眠りとは言えませんし、自分で寝ている訳ですから目が覚めた瞬間にすぐ動けるというのは寝ていない証拠ですし、寝る前や目が覚めた時にあくびが出ているかどうかで判断がある程度は付きやすいと思います。
北九州市で小倉南区、小倉北、八幡東、八幡西、戸畑、門司、若松、行橋、下関市などからカイロプラクティック徳力整体院は骨盤矯正が人気です。

page top