【北九州市小倉の36年の経験の徳力整体院】全部と言っていいほど、体の不調、ダルイ、きつい、肩こり、腰痛、頭痛、生理痛、便秘、膝の痛み、首のコリは全体の体の崩れから起こります。
痛みやコリが起きる時は筋肉だけで起きることはありません。必ず骨格の問題が深く関係していますが、そこにはもっと深い事情があります。


痛みやコリが無くても体が整っている方を36年間の施術をしてきて一人もいませんでした。
というか体が整っている方は着ませんので、何かの痛みやコリがあるから、訪れる訳ですから。
その時に検査するのですが、亭々の場合、本人が思っているほど軽くありません。
最近はコロナ化から数年経ちましたが、いまだに影響を受けてほとんどの方が体調を落ちしていますし、脳の力を落としています。
全体の体の崩れが起きると
全体の体の崩れが起きると
- 集中力が低下する
- ダルクなる
- 体が重たくなる
- 元気が無くなる
- 肩こり、腰痛、頭痛、生理痛、便秘、膝の痛み、首のコリが起きる
- 顔に浮腫みが増える
- つい食べ過ぎて太る
- 浮腫みが増える
- スカートやパンツがキツク、入らなく
- 間食が増える
- アルコールの量が増える
- 飲んでアルコールを分解しにくくなる(飲酒運転になる)
- タバコの量が増える
- ブレーキとアクセルを間違える
- パニックになる
- 眠りが浅くなっていることに気が付かない
- 落ち着きがない
- 周りを見れなくなる(スマホばかり?)
- 子育てができない(親の教育・しつけ不可)
全体の体の崩れ = 働きの低下、流れの低下 → 痛みやコリ
全体の体の崩れが増えた時に痛みやコリは起こりますが、どうして全体の体の崩れが起きるのか?
働きの低下、流れの低下から痛みやコリが
体調が悪くなったり、痛みや凝りが起きる原因は普段の生活で何をしても思い出されていく疲れの蓄積が原因なんですが、疲れは筋肉に溜まった疲れしか感じていません。
しかし、疲れが筋肉にだけ溜まる事はありませんので、問題は筋肉以外に溜まった疲れは蓄積です。

筋肉以外に溜まった蓄積は非常に感じにくく、わかりにくく、疲れが溜まったことさえ判断ができません。
なので、多くの方が疲れが溜まっていることさえわからずに、さらなる疲れを溜めることをやっています。

疲れを溜め、込めばため込むほど体の働きが流れが悪くなり、筋肉が自力で解消できなくなっていく事はもちろんなんですが、さらに骨格構造である骨盤の歪みや骨盤の開き、背骨のズレが起きていくのが普通です。
もちろん当然ですが体の中で溜まっていくわけですから、内臓を影響受けることが普通にありますが、病気と言うわけではありません。
体の崩れとは
体の崩れは密接に関係するのが痛みやコリなどの症状が起きやすくなる(肩こり、腰痛、頭痛、生理痛、便秘、膝の痛み、首のコリなどが起きやすい。
また体の崩れは小顔矯正、骨盤矯正、猫背矯正にも関係します。)
体の崩れとは
※ 要注意:内臓の名称がでても病気と言うわけではありません。あくまでも弱っているということです。
※ 病気の場合は専門機関へ相談してください。
体の崩れの程度
体の崩れがない方はいまs年が、程度が違います。
体の崩れには限界はありませんが、人で痛みやコリを感じることもあれば、感じないで体の崩れをひどく起こしている方もいます。
徳力整体院では、検査することをしますが、受ける本人が大したことが無いと思っていても、検査すると、ひどく体の崩れを起こしている方もいます。

予約・相談のお電話は、093-962-9133












