整体とは手技で体の崩れ、体の歪みを整える

この記事は約10分で読めます。

北九州市小倉南区と小倉北区で30年の経験が整体の施術で、肩こり、腰痛、頭痛、生理痛、便秘を改善することをしています。

肩こり、腰痛、頭痛、生理痛、便秘が起きるのは、体の崩れから起きていますので、筋肉だけの問題ではありません。

体の崩れと肩こり、腰痛、頭痛、生理痛、便秘

肩こり、腰痛、頭痛、生理痛、便秘が起きる時には、必ず、体の崩れが大きくなっている時で、その症状を感じることになります。

湿布を貼ったり、サプリメントを飲んだり、体操、運動、ストレッチ、運動不足だと思って運動しても、効果はあるかも知れませんが、体の崩れを修正するちからはないと思います。

体の崩れとは

体の崩れから肩こり、腰痛、頭痛、生理痛、便秘になりますが、体の崩れとは。筋肉の問題だけではなく、骨盤の歪みや骨盤の開き、背骨のズレも深く関係します。

と言うか、体にあるもの、すべて関係します。

体の働きの低下

体の崩れとは体の働きの低下から起こりますが、その原因を作っているものは、普段の生活、仕事、など体を動かすあらゆることが原因で起こります。

日常でしている生活が体の崩れを越していく
日常でしている生活が体の崩れを越していく

人が生活するうえで、仕事をする事でも、旅行に行っても、車でドライブしても、ショッピングしても、荷物を持っても、歩いても、山登りに言っても、、新しく生み出されるのは疲れです。

その疲れを完璧に、その日のうちに減らすことができていないと、次の日に、また、疲れが新しく生み出されていきます。

重要なことですが、人は自分の体にたまった疲れを全てわかっていません。

体の崩れから起きる現状
体の崩れから起きる現状

自分の体のどれほどの疲れが蓄積しているかで、いつ痛みやコリが起きても不思議じゃない状態になっています。

疲れが蓄積していくのは

体に疲れがたまっていくのは、何をした時ですが、その時に不可思議な現象が起こります。

疲れが無くなるものもあれば、無くならないで体に蓄積していく疲れがあるんです。

疲れの蓄積が体の崩れを起こしていく
疲れの蓄積が体の崩れを起こしていく

体に蓄積していく疲れは、どこにでもたまっていきます。

当然ですが、筋肉にも疲れはたまり、筋肉のコリを起こしていきます。

また筋肉だけではなく骨盤の歪みや骨盤の開き、背骨のズレにもなりますが、骨盤の歪みや骨盤の開き、背骨のズレが起きるのは理由があります。

痛みやコリには原因があります。
痛みやコリの原因として一番に上げられることは体の崩れですね。


多くの症状や腰痛や肩こりや頭痛や生理痛や首の痛みや首の凝りなどは歪みやズレから起きていますので歪みやズレを矯正することで楽にすることができるのが整体の施術になります。

体に起きるあらゆる症状というのは、歪みやズレから起きていますが、歪みやズレを矯正して整えなくても痛みや凝りが楽にする方法があります。

痛みや凝りというのは、多くの方に起きている問題なんですが、歪みやズレから起きていますが、歪みやズレを矯正して解消したくても楽にする方法があります。

楽にする方法の事を、対症療法と言います。

対症療法とは

対症療法というのは、湿布を貼ったりしてもラグにすることができますし、ドラッグストアなどに売っているサプリメントや薬などを飲んでも楽になることができますし、代表的なのは痛み止めの薬です。

そして、家族の方にいマッサージをしてもらっても楽になることもあるでしょうし、専門家の先生にマッサージをしてもらっても楽になることもありますし、低周波治療器や電気などをかけても色々な症状は楽になることもあります。

しかし、楽にするということと、直すということは全然意味が違いますので、楽にすることばかりしていると原因もいつまでも同じままではありません。

色々な症状が起きる時には必ず原因が潜んでいますので、原因を改善していかなければ意味がないこともありますし、繰り返しやすくなりますし、痛みや凝りを感じない時でも原因は進行していくという怖さがあります。

痛みやコリの多くの施術は、原因を検査もしていません
特に電気をかける時には、部位を指定するだけです。

痛みやコリの原因

痛みや凝りの原因や体の不調、上、体を起こしている原因というのは必ず歪みやズレが起きていますが、何も原因がなくて体が歪んだりん背骨がずれたり、言葉が歪んだり開いたりということは起こりませんので、そこには何かの原因が潜んでいるということです。

どうして歪みやズレが起きるのかという原因がありますので、普通の他の整体院では歪みやズレをボキボキしたり、ドロップ台という治療法をできる矯正代を用いながらドスンと落とす治療法があります。

しかし、歪みやズレが起きる時には二つ原因があります。

背骨のズレの原因

一つ目の原因というのは、背骨がズレている時には椎間板の中に空気の泡である気泡が多く、蓄積していき、蓄積していくことでズレが広がっていて痛みやこりになっているという事実があります。

背骨がずれている時には、骨と骨の間にある椎間板の中に空気の泡が多く、蓄積していき、数が増えていくと骨が傾いていくということが起きますので、骨が傾くことが原因で痛みやこりになります。

骨が傾くと筋肉は引っ張られたり緊張したりして凝りになります。

骨が傾くことが原因で、椎間板が潰されて圧迫して膨れてしまいますので、椎間板ヘルニアになったりすることもあります。

椎間板ヘルニアになるのも程度というか、段階がありますので、軽いものから酷いものから酷すぎるものからいろいろあります。

体の崩れとは、筋肉の問題と骨盤の歪みや骨盤の開き、背骨のズレが主になりますが、それだけではありません、
歪みや開きやズレを起こした原因も関係します。

背骨のズレは

もう一つの背骨のズレの原因は気泡が原因で動いたりすることはない状態で元からある背骨のズレがあります。

元からある背骨のズレというのは、体質レベルのズレですから、生まれつきあるズレがあります。

生まれつきあるズレの部分というのは弱い部分ですから、弱い部分にあることが起きると気泡が大きくなっていくということで、さらにズレが大きくなっていきます。

ヒトの体というのは、生まれつき弱い部分とそうでもない部分に分かれますので、そうでもない部分は痛みコリに関係することはなく、生まれつき弱い部分が色々な症状を起こしていきます。

人は生まれながらにして弱い部分とそうでもない部分を同時に持って生まれていますので、弱い部分には疲れやストレスが溜まりやすくなっていますので、疲れやストレスは毎日毎日の生活や仕事をすることや運動することや歩いたりすることやジョギングをしたりすることや車の運転をしたりすることやお風呂に入ったりすることや掃除することや洗濯することや色々なことで疲れやストレスが多くなるばかりなんです。

体を動かす全てのことに対して疲れやストレスが逆に増えてしまいます。

疲れやストレスがない方は

疲れやストレスというのは感じていない方は時々いますが、疲れやストレスが溜まっていないという方はいません。

疲れやストレスというのは本当に多くの方が蓄積しているものですが、溜まりすぎていると感じなくなっていきます。

誰でも疲れやストレスがありますから、疲れやストレスというのは弱い部分に溜まっていきますので、関節が弱い方は関節を痛めたり、腰痛が起きる部分が弱い方は腰痛が起きたり、肩こりが起きる部分が弱い方は肩こりを起こしたり頭痛が起きる部分が弱い方は頭痛になったり、生理になる部分が弱い方は生理痛になったり、腸が弱い方は便秘を起こしたりということになります。

体に多くの疲れやストレスが蓄積

体には多くの疲れやストレスが溜まっていくことが起こりますが、疲れやストレスが体に溜まると言いますが、どこに溜まるのかということがありますので、もちろん全身に溜まりながらある部分に多く溜まっていきます。

疲れやストレスというのは、筋肉にもたまりながら筋肉よりも何10倍も多くの疲れやストレスが溜まってしまっている部分が存在しています。

疲れやストレスが多く、蓄積していくところというのは、例えばですけど、体重が百kgの方がいるとしたら体をぎゅっと搾ってみれば水分が65キロにもなりますので、体重の半分以上が水分だということになります。

しかし、水分に疲れやストレスが溜まるということは、考えられませんので、後の語った35キロの中に疲れやストレスがたまるところがあるということなんですが35キロの中には皮膚の重さと筋肉と靭帯の重さと脂肪の重さと胸の重さと中枢神経重さと内臓になります。

中枢神経系も内臓の1部ですから、筋肉と内臓に疲れやストレスが溜まるということが言えます。

日ごろの疲れは、生み出されるばかりですから、その蓄積が体の崩れを起こしていきます。

内臓に疲れやストレスが溜まる

内臓に多くの疲れやストレスが溜まりますが、内臓と言っても病気と言っている訳ではありませんので、なんでもかんでも病気というのを関係づけることなく、内臓に疲れやストレスがたまるということを説明をしています。

筋肉よりも体の奥にあるのが内臓ですし、内臓が毎日毎日働いて食べたものを紹介したり、アルコールを分解したりという風に色々な働きをしてくれているから生活できたり運動できたりすることができます。

内臓が働くことが原因で内臓にも疲れやストレスが多く、蓄積しているのに、さらに多くの生活することや運動することや仕事をすることの両方から疲れやストレスが内臓に溜まっていきます

内臓に多くの疲れやストレスがたまることが原因で内臓も炎症を起こしたり、ハレたりということが起きますので、体のバランスが悪くなってしまい、骨盤の歪みや骨盤の開きが大きい背骨のズレになっていきます。

疲れやストレスの蓄積

体には本当に多くの疲れやストレスが溜まっていきますので疲れやストレスがたまることが原因で骨盤の歪みや骨盤の開きそして背骨のズレになっていきますが特に背骨のズレというのは内臓に直結して関係していますので内臓に多くの疲れやストレスが溜まると背骨のズレが起こります。

例えばですけど、アルコールの飲み過ぎではなくて肝臓が弱い人が肝臓に疲れ、ストレスが溜まっていくと徐々に顔のツヤがなくなったり、顔色が悪くなったり顔色が茶色ぽくなったりしていきます、花粉症やアレルギー性鼻炎などを起こしたり、膝の痛みになってしまいますので、その時には背骨の8番目の骨がズレを起こしています。

例えばですけど、塩分の摂りすぎではなくて腎臓の弱い方が腎臓に疲れやストレスが溜まってしまうと骨盤の歪みや骨盤の開きが起こり骨盤が不安定状態になってしまいますので、骨盤が不安定になることが原因でぎっくり腰を起こしたり、腰が痛くなったり、腰痛になったり、椎間板ヘルニアになったり、坐骨神経痛になったりしていきます。

腎臓の弱い方は背骨の11番目の骨と12番目の骨のズレを起こしている方が関係しています。

整体というのは歪みやズレを矯正すればいいというものではありません

他の整体院はどういうことを知っているのかということを詳しくは知りませんが、多くの治療院というのは電気や機械をかけたり、低周波をかけたり、マッサージをしたり、酸素カプセルをしたり、ボキボキしたりすることが多く見受けられますが、機械を使うことが多くなればなるほど検査が出来ない方が色々な機械を使用していることが多く見受けられます。

酸素カプセルを用いても入っていて、呼吸している時だけはいいと思いますが、酸素含有量が増えることがいい状態になっているということもありますが、出た瞬間から落ちていきますので体が何も変わっていないのにということがあります。

変えなければいけないのは、身体ですから、酸素を吸わせていることではありません。

単純に疲れやストレスが溜まるという風に言いましたが、体を揉んだりしたり、マッサージをしたりして疲れをストレスは減ることはありません。

電機や機械などを用いても、低周波治療器を用いても疲れやストレスが内臓に溜まったものが減るとは考えられませんので、そんなに簡単に減らないものが疲れやストレスなんです。

多くの整体院の先生が勘違いしていますが、ただ揉め揉めばいいだろうとか電気をかければいいだろうと思うでしょうが、全然意味が違います。そんなに簡単ではありません。

何よりも検査ができないと、ほんとうは施術ができないはずなんですが。

八幡東区と八幡西区と戸畑区と若松区と門司区などから多くの方が整体の施術を受けるために予約されています。